2009年06月16日

早くもケース交換 Windy MAJESTA Rhapsody Mediterranean Edition

R10についてはメーカーに聞いたところ不具合かもしれないとのことで調査行きになりました。
その間ケースが不在になるのもちと気になるので、この際奮発して網一台ケースを購入することにしました
選択したのは星野アイエヌジー(旧星野金属)のWindy MAJESTA RAPSODY ですが、本体側面をホワイトパールマイカ塗装、内部をブルーアルマイト塗装で仕上げた限定モデルであるMediterranean Editionです(2008年12月限定発売)
本当は通常版が20Kを切っていたのでそちらが良かったのですが売り切れだったため、こちらの限定版になりました
アウトレットで送料を入れて約25K(高いですね)でした
まぁ、発売当初はケースだけで50Kほどだったようなのでまぁよしとします。
一応A-品で若干の塗装ハゲ等があるとのことでしたが、本体背面フレーム部分のブルーアルマイト塗装が少しだけはがれていただけで、使用には一切問題なしでした
(当方は気になりませんでしたが、気になる人はマジックとかでペイントすれば全く問題なしというレベルです)

デザイン重視のケースなので、はっきり言って同社のMC3より明らかにケーブルの取り回し等は苦労しますが、見てくれが良いので気に入っています
ただ、ケースにパーツが当たるとアルマイト塗装が傷つくので結構気を遣いますね・・・
(既にVGAの増設に当たり、5インチベイとのクリアランスがギリギリのため5インチベイ支持部に何度も当ててしまい、かすかに傷ついてしまいました(泣)

P1000661.jpg

R10と比較すると、とにかくケースカバーが分厚いですね
下手な曲がりとかR10のような位置ズレも無く好印象です
フレームもMBシャーシと言うだけあってかなり剛性感があります
(R10もフレームの剛性感は結構優れてましたが)
ただ、8cmファンのためR10の12cmファンよりはちょっとうるさいですね・・・
ここは要入れ替えかと思ってます

PCケースの購入で初めてなのですが初期不良に当たったみたいです
・付属品の6角レンチが欠品だった
・ケースファンの1つが動作不良

またメーカーに問い合わせなきゃいけないのか(笑)
posted by is200 at 08:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月15日

サンドリ【ヤーン】

ウィンもランク10になってかなり経ちました

最後にコンプしていないサンドリアに移籍することとしました
移籍に当たっての罠が2つほど

・OPがリセット
・戦績0

なので、ウィンで交換できる物は全て交換してから望みました
(危うく忘れるところだった)

今はOPツアーです(笑)
とりあえず最近はサンド1位なので今のうちに行けるところは行かなくては・・・
posted by is200 at 10:45| Comment(2) | TrackBack(0) | FF11(新) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月11日

ジャンクケース(SONY VAIO PCG-RX52)

家族に譲ったAMDシステムのケースはANTECのFusion Remote MAXというATX対応のケースが付いていますが、やはりでかすぎると不評に・・・

小型のケースはない物かといろいろと物色してみましたが、なかなか良いデザイン物はないですね・・・
というわけで、メーカー既製品のケースを使えないかと思い近くのハードオフを数件ハシゴして見つけたのがPCV-RX52のケースでした

メーカー製の筐体は独自設計ですが取り外しはしやすいですね
特にRの型番はフラッグシップ機種だったこともあり、拡張性もある程度考えた設計になっています

RXを使用するに当たっての課題はあの電源ユニットマウンター部ですね
特殊サイズの電源(今では考えにくい150W電源)似合わせたマウンタのためATX電源は搭載できません
そのためATX電源を搭載するためにマウンタの余分な箇所を外すことに・・・
幸い特殊電源を固定するマウンタ部分はリベットで固定されているだけだったので、電動ドリルで削って分離しました

次の課題は電源背面のスイッチや電源プラグ差し込み口に干渉する部分をカットする事ですね・・・
また、余裕があれば通気を良くするため背面部分をもっとカットor穴開けをする
時間がないため週末に持ち越しです
posted by is200 at 08:27| Comment(0) | TrackBack(0) | PCハード関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月08日

TV録画マシン第2弾(Mini-ITX編)

前回組んだ5050e+780GのAMDPCは家族に欲しいと言われて譲ってしまったため、TV録画用のマシンが無くなってしまいました(涙)

前回はゲーム等のそこそここなせるというコンセプトとAccelero S1を装着するという観点でAntec Fusion Remote MasterというフルサイズのATXケースを使っていたため、設置場所がかなりギリギリでした

そこで今回はコンパクトをコンセプトとして1台構築することにしました

条件は以下の通り
・Micro ATX以下のサイズ
・高さは200mm前後以下,奥行きは400mm以下(理想は300mm前後)であること
以上より選択したパーツは以下の通りです
CPU Intel Pentium Dual-Core E6300 2.8GHz FSB1066MHz L2 2MB
MB Zotac GeForce 9300-ITX WiFi (貴重なPCI-Express×16スロット搭載)
MEM DDR2 800 2GB×2
電源 恵安 静か 450W KT-450AJ-80+(アウトレットの安売り品でプラグイン電源だったのですが、プラグインは拡張向けで罠でした。既に根本からたくさんケーブル出ちゃってます・・・)
Case Abee acubic R10 (C10と悩みましたが、高さが低く、拡張カードの取付と各種ケーブルの取り回しを考えて、あえて奥行きのあるこのケースに)
HDD 自宅にあったWDのWD3200AAKS-B3A (1プラッタ品)
OS RC版のWindows7(Win2000でしのぐか、OS買おうか悩みましたが、もうすぐWindows7が出ることを考えるとRC版で評価しておいて正式版購入しようかなと)

そしてくみ上げてみたのですが・・・
P1000651.jpg
やっぱりATX電源が大きいです・・・(ケースの半分ぐらいのスペース占有)
P1000652.jpg
ケースとCPUファンとのクリアランスはかなりギリギリです
59mm以上の高さのCPUクーラーは付けられないので注意が必要です
(リテールは問題なく取り付けできました)
このケースを使用する際に気をつけることは・・・
・電源はACアダプタ系、もしくは通常電源の場合、下部排気のものを推奨(ケーブル多いと5インチベイにまで干渉します。冷却も電源ファンをアテにしているところがあります)
・大きすぎる電源はPSUブラケットを用いて30mm程度長さを稼げますが、大容量は適していない(そもそも、Atom系のマザー搭載を想定して作られた物なので、致し方ないのですが・・・)

くみ上げるのにケースの狭さもあり1.5hほどかかって完成
P1000649.jpg

ただ、気になることが・・・
P1000650.jpg
ケースの側面カバーと本体シャーシとの間に隙間が微妙にあります・・・
フロントパネル部分には固定具が付いておりますが、そちらで固定すると横側が浮いてしまう始末・・・
正直純国産で2万払ったケースとしては完成度が低い気がします・・・
仕方がないので、ちょっとケースに力を加えそりを無くしましたが、それでも無くならない・・・
メーカーに聞いてみる予定です・・・
posted by is200 at 09:08| Comment(0) | TrackBack(0) | PCハード関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月05日

電源供給コネクタ不要版9600GTを装着

AMDシステムで過去に組んだマザーの780G内蔵グラフィクスの場合、出力の限界がWUXGA止まりです
しかし、先日購入したデルのWFP3008はWQXGAのため、解像度が足りません
そのため、低消費電力でゲームもそこそこ可能なカードを物色することにしました
条件は電源供給コネクタ不要(75W以下の製品)は必須
メモリバスは128bit以上の製品
と言うわけで、候補はHD4600シリーズと9600GT,9800GTのダウンクロックバージョンとなります

総合的に判断した結果、4600シリーズは一番低価格であるが、コストパフォーマンスは9600,9800GTより劣るため、真っ先にボツ
9600GT、9800GTとの一騎打ちですが、前者はTDP59W,後者は66Wで、コアクロックと統合シェーダ数によるパフォーマンス差はあるもののその差は1割程度でほとんど実使用上無視できると思われることから、少しでも消費電力の少ない9600GTにしました
実際にワットチェッカーで測定してみるとオンボード時のアイドル時は約60W前後、高負荷時で約100W前後に対して、アイドル時に約100W前後、高負荷時で約110〜120Wとアイドル時の消費電力上昇は仕方がないにせよ、高負荷時は思ったより低消費電力でパフォーマンスは数倍にもアップしているためかなりの性能底上げが出来ました
今の牛丼かつスリムなVGAは低消費電力版のG92,94チップかRV740あたりがねらい目でしょうか・・・

それにしてもNVIDIAはG92チップを2年ぐらい続けてますね・・・
そのくらい優秀なチップとも言えますが、上位チップの歩留まりが悪さを露呈している気もします
posted by is200 at 08:28| Comment(0) | TrackBack(0) | PCハード関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月25日

戦死から戦士への道のりその1

臼が白になったため、しばらく後衛職は(^o^)ノ < おやすみー

前衛職の基本である戦士を育てることにします
引退前はLv17と前衛職をやるとサポ割れ上等な感じでしたので、とりあえず23まで復帰直後に上げました
その後数ヶ月停滞しておりましたが、再度実施することに

1週間程度前から開始し、FOV等を組み合わせて順調にレベリング
特に昨日は40だったのがいきなりAFも視野に入った52まで上昇(笑)
朝2時間、夕方4時間、夜3時間程度実施して70000〜80000程度稼いだことになります(アニバ3回使いましたので、残り7回)

AFクエやらなきゃ・・・

モグボナンザも買わなきゃ・・・

倉庫圧迫しまくりで困りますOrz
posted by is200 at 08:24| Comment(0) | TrackBack(0) | FF11(新) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月22日

なんだかすごいことに

QRS-UT100Bの生産終息の情報が流れて以後、なんだかオークションでの価格がすごいことに・・・

他にも同等品としてロジテックやHDUC(ただし5/15までのロット)などがあるのですが、こちらはあまり手を付けられていない様子・・・
多分、そちらも問題なく対応できるタマのはず

よく考えたら当方Friio1台分(29.8k時代)で4台購入したことに・・・

ちなみにオクで購入したロジテックと追加のQRS-UT100Bは問題なく使用できました

ただ、64ビットでは・・・
posted by is200 at 19:10| Comment(0) | TrackBack(0) | PCハード関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月21日

ハイブリッドのみがエコなのか?

昨日のワールドビジネスサテライトでエコカー特集がやっていました

ハイブリッド車では2月に2代目のインサイト、3代目のプリウスが先日発表されるなど、ハイブリッド車が普通に購入の選択肢として挙がるようになってきました

2代目のインサイトが4月の月間販売1位を達成するなど、既にハイブリッド車は市民権を得たと判断しても良いでしょう

ただ、特集の中でも気になったのは「エコカー → ハイブリッド」という意識が根付いてしまっていると言うことです

マツダの技術者のインタビューの中で「ハイブリッドのみがエコカーとして認識されている現状は悔しい」というのは確かにその通りだと思います
数字や言葉の宣伝に踊らされる種族だなとつくづく思います

実際ハイブリッド車がガソリン車よりも走行時に排出する排ガスやCO2少ないのは、内燃機関を停止するので分かり切ったことですが、経年使用による性能の低下や、生産時のCO2排出量を考えれば、「現時点においてハイブリッド車のみがエコ」というのは鵜呑みにするべき内容ではないと思います

現時点においては10年程度で使用を終えるという前提のもと、LCA的な観点から考えればガソリン車やディーゼル車の方がバッテリー(文献を読んだわけではありませんが、バッテリー生産時のCO2排出量はかなり多いと聞いています)を搭載しない分、トータルで排出するCO2量は少ないはずです
アンダー200万という普及価格帯にはなったものの、まだまだ高い
アンダー100万や100万前半の価格帯を望む人にはまだまだ既存のガソリン、ディーゼル車が現実的な解といえます

マツダもi-stopシステムをもうすぐ発売のアクセラに搭載したり、日産も既存車種のチューニングで燃費を向上させたりするなど、既存製品もまだまだ十分開発、改良の余地があります

「エコカー=ハイブリッド」という狭い視野にとらわれないことが重要です
あくまでハイブリッドは究極のエコカーまでのつなぎ技術でしかすぎないのですから・・・
(当初はトヨタもハイブリッドを燃料電池車や電気自動車普及までのブリッジ技術と考えていたのですしね)

でもハイブリッドがあまりにも注目を受けるせいで既存のガソリン車はあまり見向きされませんね・・・
20日は5代目レガシィの発売日だったのですが、報道でも、インターネットのサイトでも調べて出てくるレベルの始末・・・
(プリウス、インサイトは普通に調べなくてもトピックスとして出ていたのですが・・・)
まぁ、良くも悪くもトヨタ車の影響を受けているという感じがします
特にB4のサイドリアビューの形状はGSそっくりです・・・
レガシィがここまでの高級路線を突っ走る必要性があったのかと疑問を感じます・・・

4代目も既存のスバルらしからぬデザインとボクサーサウンドの消滅など、既存のレガシィユーザーからは賛否両論もありましたが、私はアルテッツァからの乗り換えだったので全く違和感なく乗ることが出来ました
1年半という短い間でしたが、4代目の完成度はかなりの物であったと感じます
(国産としてはトップですが、欧州車と比較すると物足りなさを感じてしまいます・・・)

5代目もサイズアップにもかかわらず重量については1.5tの壁を超えていないですし、燃費も既存2Lモデルと遜色ないセッティングなので、素晴らしい技術を搭載しているのは評価できます

しかし、今回の5代目は私としては「ない」ですね
4代目以上にスバルらしからぬトヨタ色のデザインとサイズ、エンジンの肥大化は私が望むレガシィの姿とはズレてましたので・・・
(S402ユーザーに失礼な気が・・・)
今後スバルが選択肢となることは限りなく低くなってしまいました・・・
posted by is200 at 08:34| Comment(0) | TrackBack(0) | くるま | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月20日

QRS-UT100Bに続き次はSKNETのHDUCを

先日出張東京に行く機会がありましたので、もう1台QRS-UT100Bを購入してダブルチューナー体制にしようと思い物色してみたのですが・・・

店頭在庫全くないですね・・・
なので、7980円で売っていたOEM元であるSKNETのHDUCを購入してきました

帰宅の際にN700系での無線LANインターネットを使用しながら設定の情報を収集していると・・・

「5月15日ロット以降の新型基板のものでは既存のロットと挙動が異なる可能性がある」

と言う情報があり、当方購入品が大丈夫なのかとその場で確認してみましたが、当該ロットではなく一安心
(当方購入分のロットナンバーはC,当該品はDのようです)
自宅に到着してセッティングを行い無事に視聴可能でした

後、ヤフオクで当該OEM品等を検索していたところロジテックの同OEM品が5000円即決のものと、QRS-UT100Bも6250円で購入することに
これで4台体制となりますね・・・
(ロットがちと心配ですが、その際はまた売却かな)
1台は家族PC用、残り3台は2台が録画PC用、1台は就寝時のネットサーフィンPC用に使用し、Friioは役目を終えそうです
(Friioの感度は明らかに低いです)
Friioは一応サブとして1台持っておく予定ですが、もう1台は売却予定
posted by is200 at 12:25| Comment(0) | TrackBack(0) | PCハード関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月18日

ひょんな事から機会は来た

今週末はとにかくイベントが多かったです
イベントと言っても公式じゃありませんし、全て飛び入り参加なのですが(笑)

土曜日はいつもの固定ナイズルがあるのですが、そちらはメンバーが集まらずお流れに・・・
丁度ビシージが始まったのでビシージをやっていたらフレから

「今から花鳥風月と日輪やるけどこない?」

とのテルがあったため、暇をもてあましていたこともあり参加することに

花鳥風月は3段階目のノスフェラトゥ(初)でした
こういうHNMやったのは4年ぶりぐらいなので、楽しかったですね〜

ドロップも無事に出たようで何よりです(ちなみに5回やりましたが)

その後にZM,PMの後日談である日輪を担いてでバハムートと対戦です
なんかあっけなく倒してしまったため、ちょっとびっくりです(笑)
基本押せ押せ黒戦法で楽に倒してしまった・・・

その後帝龍降臨もやることになり、下僕召喚するまもなく没してしまったので、他の真龍を見る機会はなかったです・・・
ドロップはハズレでしたが、まぁひょんな事からクエもこなしてしまってちとびっくりです

日曜日は以前外人PTで挑戦して敗北した神威を募集しているとのLSメンからの情報をきき、入れてもらえることに・・・

戦法は基本マラソンで、TT
posted by is200 at 13:08| Comment(0) | TrackBack(0) | FF11(新) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする