2008年09月06日

ファーストインプレッション DENON AVC-1909,SYS-56HT

設置が終了し導入準備が完了したところで、早速BDソフトを視聴することにしました。
ソースはダイハード4.0とバイオハザード3、プレーヤーはSONYのBDZ-X90、デコードはDOLBY True HD(5.1ch)です

再生を始めてすぐにその違いに気づきます
明らかに臨場感、サラウンド感の得られ方が前のYSP-4000と比較にならないほどの差が出ます
また、音の解像度も非常に高いです
価格的には約半額程度のシステムなのですが・・・(アンプ54800円+スピーカー22000円で計76800円)

やはり真のリアル5.1chには敵わないですね(もちろんYSPフロント設置というデメリットがあるにもかかわらずかなり優秀とはいえますが)

特に後ろから前に向かってくる来るヘリや飛行機、車の音のかなりリアルに表現されています。
また、DSPプログラムも優秀でステレオソースを臨場感ある5.1chで表現できたり等、とても7万半ばのシステムとは思えないほどのサウンドを出してくれます。


P1010578.jpg
HDオーディオ時に点灯するブルーのイルミネーションとHD AUDIOの表示が高級感を漂わせてくれます





posted by is200 at 19:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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