2009年12月20日

ライトニングエディションは満足 内容は・・・・

ライトニングエディション受け取ってきました
新型PS3の箱にFF13のイラストが載ったカバーで覆われているというちょっと「?」な仕様・・・
ですが、初期型(60GB)と比較すると一番驚いたのは「静か」ってところです
初期型は夏とかに使うと下手なサーバー機よりもうるさい冷却ファン音がしていたのですが、Cellの45nmプロセス化がかなり貢献しているようで非常に静かになったと思います
(それでも、私が常用する自作デスクトップPCよりうるさいですが)
というわけでハードは大満足です
(ソフトウェアエミュでもいいのでPS2もプレイできれば最高ですが)

肝心の中身は・・・
とりあえずまだ2章で2時間程度のプレイですが、いまのところ「Roll Playing Game」ではなくて、「Movie Playing Game」って感じです
SCEから出た「やるドラ」の選択肢が無くなった「やられドラ」、または、PS2初期屈指のクソゲーと決め付けている「バウンサー」の再来か?って感じです・・・
中盤まではこの流れで続くって書いてあるので、ちょっと萎えますね・・・
戦闘もフルオートに近いセミオートて感じですし、BREAKするしないでかなり難易度が分かれる感じが・・・
ただ、戦闘は非常にシームレスに展開されるので見ていて楽しいとは思えますが、このまま1本道が続くとなるとちと評価は下げざるをえないかなぁ・・・
なんか、ナムコ(現バンナム)のTOE2みたいな感じのキャラクター(英雄とかなんとか・・・)設定はちょっと受け付けがたい・・・

私はDSの光の4戦士のような感じのFFが好きなのですが・・・
posted by is200 at 11:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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