2006年09月22日

Grancenote CDDB

C型のレガシィのHDDナビにはHDDに音楽を格納して音楽を聴ける、ミュージックサーバー機能があります。
そして、その入れたCDのタイトルのデータベースになっているのが、多くのミュージックプレーヤーソフトでも使われているGrancenote CDDB(いわゆるCD-DAのデータベース)です。

購入時には全く更新がされていなかったので、現在リリースされている4つのデータをインストールしてみました

確かに公式ウェブサイトには「更新には数十分かかります」と書いてはありましたが、4つのデータをインストールするのに1時間近くもかかり、さすがにACC位置だと電力不足が不安に感じたので、ずっとアイドリングしてました><(環境にもおサイフにも悪いですね・・・)

これだけかかる割にはデータの更新速度もそれほど速いわけではないし・・・
(9月現在で2006年3月までのデータベースしかありません)
もうちょっとアップデートのリリースを頻繁にしてくれないかなぁ
せっかくの機能ですから、便利に使いたいものです

ミュージックサーバー機能はあくまでHDDナビの機能の一部を使うために、マッキンは外部アンプとスピーカーという扱いで再生がされます。
このあたりも、マッキンとミュージックサーバー機能を連動させてマッキンのダイヤル上で局のスキップとかができるともっと使いやすいのにと思います
というか、して欲しいです。

好きな曲にとばしたくても、正直走行中にタッチパネルをさわるのは危ないし、的確に押すのも難しいです(走行中は触るなってことなんでしょうが)

マッキンのダイヤルでできれば、かなり便利だと思うのですが・・・
posted by is200 at 12:51| Comment(0) | TrackBack(0) | くるま | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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