2009年06月11日

ジャンクケース(SONY VAIO PCG-RX52)

家族に譲ったAMDシステムのケースはANTECのFusion Remote MAXというATX対応のケースが付いていますが、やはりでかすぎると不評に・・・

小型のケースはない物かといろいろと物色してみましたが、なかなか良いデザイン物はないですね・・・
というわけで、メーカー既製品のケースを使えないかと思い近くのハードオフを数件ハシゴして見つけたのがPCV-RX52のケースでした

メーカー製の筐体は独自設計ですが取り外しはしやすいですね
特にRの型番はフラッグシップ機種だったこともあり、拡張性もある程度考えた設計になっています

RXを使用するに当たっての課題はあの電源ユニットマウンター部ですね
特殊サイズの電源(今では考えにくい150W電源)似合わせたマウンタのためATX電源は搭載できません
そのためATX電源を搭載するためにマウンタの余分な箇所を外すことに・・・
幸い特殊電源を固定するマウンタ部分はリベットで固定されているだけだったので、電動ドリルで削って分離しました

次の課題は電源背面のスイッチや電源プラグ差し込み口に干渉する部分をカットする事ですね・・・
また、余裕があれば通気を良くするため背面部分をもっとカットor穴開けをする
時間がないため週末に持ち越しです
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2009年06月08日

TV録画マシン第2弾(Mini-ITX編)

前回組んだ5050e+780GのAMDPCは家族に欲しいと言われて譲ってしまったため、TV録画用のマシンが無くなってしまいました(涙)

前回はゲーム等のそこそここなせるというコンセプトとAccelero S1を装着するという観点でAntec Fusion Remote MasterというフルサイズのATXケースを使っていたため、設置場所がかなりギリギリでした

そこで今回はコンパクトをコンセプトとして1台構築することにしました

条件は以下の通り
・Micro ATX以下のサイズ
・高さは200mm前後以下,奥行きは400mm以下(理想は300mm前後)であること
以上より選択したパーツは以下の通りです
CPU Intel Pentium Dual-Core E6300 2.8GHz FSB1066MHz L2 2MB
MB Zotac GeForce 9300-ITX WiFi (貴重なPCI-Express×16スロット搭載)
MEM DDR2 800 2GB×2
電源 恵安 静か 450W KT-450AJ-80+(アウトレットの安売り品でプラグイン電源だったのですが、プラグインは拡張向けで罠でした。既に根本からたくさんケーブル出ちゃってます・・・)
Case Abee acubic R10 (C10と悩みましたが、高さが低く、拡張カードの取付と各種ケーブルの取り回しを考えて、あえて奥行きのあるこのケースに)
HDD 自宅にあったWDのWD3200AAKS-B3A (1プラッタ品)
OS RC版のWindows7(Win2000でしのぐか、OS買おうか悩みましたが、もうすぐWindows7が出ることを考えるとRC版で評価しておいて正式版購入しようかなと)

そしてくみ上げてみたのですが・・・
P1000651.jpg
やっぱりATX電源が大きいです・・・(ケースの半分ぐらいのスペース占有)
P1000652.jpg
ケースとCPUファンとのクリアランスはかなりギリギリです
59mm以上の高さのCPUクーラーは付けられないので注意が必要です
(リテールは問題なく取り付けできました)
このケースを使用する際に気をつけることは・・・
・電源はACアダプタ系、もしくは通常電源の場合、下部排気のものを推奨(ケーブル多いと5インチベイにまで干渉します。冷却も電源ファンをアテにしているところがあります)
・大きすぎる電源はPSUブラケットを用いて30mm程度長さを稼げますが、大容量は適していない(そもそも、Atom系のマザー搭載を想定して作られた物なので、致し方ないのですが・・・)

くみ上げるのにケースの狭さもあり1.5hほどかかって完成
P1000649.jpg

ただ、気になることが・・・
P1000650.jpg
ケースの側面カバーと本体シャーシとの間に隙間が微妙にあります・・・
フロントパネル部分には固定具が付いておりますが、そちらで固定すると横側が浮いてしまう始末・・・
正直純国産で2万払ったケースとしては完成度が低い気がします・・・
仕方がないので、ちょっとケースに力を加えそりを無くしましたが、それでも無くならない・・・
メーカーに聞いてみる予定です・・・
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2009年06月05日

電源供給コネクタ不要版9600GTを装着

AMDシステムで過去に組んだマザーの780G内蔵グラフィクスの場合、出力の限界がWUXGA止まりです
しかし、先日購入したデルのWFP3008はWQXGAのため、解像度が足りません
そのため、低消費電力でゲームもそこそこ可能なカードを物色することにしました
条件は電源供給コネクタ不要(75W以下の製品)は必須
メモリバスは128bit以上の製品
と言うわけで、候補はHD4600シリーズと9600GT,9800GTのダウンクロックバージョンとなります

総合的に判断した結果、4600シリーズは一番低価格であるが、コストパフォーマンスは9600,9800GTより劣るため、真っ先にボツ
9600GT、9800GTとの一騎打ちですが、前者はTDP59W,後者は66Wで、コアクロックと統合シェーダ数によるパフォーマンス差はあるもののその差は1割程度でほとんど実使用上無視できると思われることから、少しでも消費電力の少ない9600GTにしました
実際にワットチェッカーで測定してみるとオンボード時のアイドル時は約60W前後、高負荷時で約100W前後に対して、アイドル時に約100W前後、高負荷時で約110〜120Wとアイドル時の消費電力上昇は仕方がないにせよ、高負荷時は思ったより低消費電力でパフォーマンスは数倍にもアップしているためかなりの性能底上げが出来ました
今の牛丼かつスリムなVGAは低消費電力版のG92,94チップかRV740あたりがねらい目でしょうか・・・

それにしてもNVIDIAはG92チップを2年ぐらい続けてますね・・・
そのくらい優秀なチップとも言えますが、上位チップの歩留まりが悪さを露呈している気もします
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2009年05月22日

なんだかすごいことに

QRS-UT100Bの生産終息の情報が流れて以後、なんだかオークションでの価格がすごいことに・・・

他にも同等品としてロジテックやHDUC(ただし5/15までのロット)などがあるのですが、こちらはあまり手を付けられていない様子・・・
多分、そちらも問題なく対応できるタマのはず

よく考えたら当方Friio1台分(29.8k時代)で4台購入したことに・・・

ちなみにオクで購入したロジテックと追加のQRS-UT100Bは問題なく使用できました

ただ、64ビットでは・・・
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2009年05月20日

QRS-UT100Bに続き次はSKNETのHDUCを

先日出張で東京に行く機会がありましたので、もう1台QRS-UT100Bを購入してダブルチューナー体制にしようと思い物色してみたのですが・・・

店頭在庫全くないですね・・・
なので、7980円で売っていたOEM元であるSKNETのHDUCを購入してきました

帰宅の際にN700系での無線LANインターネットを使用しながら設定の情報を収集していると・・・

「5月15日ロット以降の新型基板のものでは既存のロットと挙動が異なる可能性がある」

と言う情報があり、当方購入品が大丈夫なのかとその場で確認してみましたが、当該ロットではなく一安心
(当方購入分のロットナンバーはC,当該品はDのようです)
自宅に到着してセッティングを行い無事に視聴可能でした

後、ヤフオクで当該OEM品等を検索していたところロジテックの同OEM品が5000円即決のものと、QRS-UT100Bも6250円で購入することに
これで4台体制となりますね・・・
(ロットがちと心配ですが、その際はまた売却かな)
1台は家族PC用、残り3台は2台が録画PC用、1台は就寝時のネットサーフィンPC用に使用し、Friioは役目を終えそうです
(Friioの感度は明らかに低いです)
Friioは一応サブとして1台持っておく予定ですが、もう1台は売却予定
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2009年05月13日

Friio → クイックサン QRS-UT100Bで快適な環境を

Friioは昨年の6〜7月に1台ずつで計2台を所有していますが、そのうちの家族用PCの視聴専用機である1台が局によって映像飛び、音飛び等が激しく見られるようになり不満を漏らすように・・・

再度同品を手に入れることも考えましたが、いかんせん自己責任の商品のため手を付ける気にはなりません
当方の環境ではPC本体は780GのAMDシステムなので問題ありませんが、ディスプレイがHDCP非対応(バッファロー FTD-G911ADであるため、HDCP非対応でも使用できるチューナーが必要になるわけであり、普通に販売しているチューナーではまず無理なのですが・・・

SKNETのHDUSやそのOEM製品であれば、HDCP非対応の環境でも視聴可能である

と言う情報を確認し、そのうちの一つであるクイックサンのQRS-UT100Bを購入しました
4月頃から在庫があることを確認していた量販店で購入したため、購入価格は8980円でした
正直最安値から2000円程度高いですが、確実に動作すると考えられるロットを選択できるという事のほうが重要なため、多少高いのは目をつぶることに・・・(全てポイント支払いにしました)

当方はTVtestを使用する方法で行いました
方法はググればたくさん出てきます
当方はDTV関係ツールにあったマニュアルを参考に行いました
(up0095,up0092があれば一通り出来ると思います)

一通りの作業を行った結果、HDCP非対応のFTD-911ADでもDVI接続でFriioと同様に特に問題なくウィンドウ表示、フルスクリーン表示とも使用できるようになり、リモコンについてもON動作以外はほぼ出来るようになりました
Friio時の映像・音飛びもなくなりさらにリモコンまで追加され快適な環境が構築できました

現在、自分用のTV録画用PCにはFriioを使用しており特に不具合は出ていませんが、これだけ短期で挙動が怪しくなったと事を考慮すると、もう一台QRS-UT100Bを購入して確実な環境を構築したほうが良いかなと考える次第です

PC用の地デジチューナーはすごく便利になったと思います
外部有志の手によって作られたアプリも完成度が高いですし、ちょっとPCの知識があれば普通のレコーダーよりも制約の少ない便利なレコーダーが完成しますので、レコーダーはぶっちゃけいらない子になってます(笑)
(一応確実に録画したい番組の保険という意味で使ってます)
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2009年03月30日

Type Zが故障っぽい?

1ヶ月ほど前に購入したVaio Type Zですが、50%ほど充電して一度電源を投入し再度OFFにした後に、再度電源を投入しようとしても電源ボタンが全く反応しない事象に・・・

バッテリーの消費は5%程度でまだまだ問題なく使用できるレベルなのに・・・

自宅に帰ってACにつないで電源投入したら問題なかったのですが、なぜかBIOSリセット、CMOSクリアがされており、時計がリセットされていました

バッテリーも50%程度残っており、バッテリーの異常ではなさそうです
電源部分の何らかの異常ですかね・・・

全く不可解な事象ですが、とりあえず正常に使用できています・・・
先行きがちょっと不安だなぁ・・・
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2009年03月17日

VAIO Type Z VGN-Z90Sのレビューみたいな物を

今更感が否めないですが、一応購入した製品ですのでレビューしていきたいと思います

1.キーボード
正直今までX61sを使用していた反動から、あのキー同士に間隔を設けたアイソレーションキーボードにはあまり期待していませんでした
しかし、ThinkPadほどのキータッチ感は無いですが、思ったよりしっかりとしたタッチ感があるのと、静かなタッチ音で夜間のタイピングも静かに出来そうで、意外にも当方にとっては高評価です

2.液晶
OPのWXGA++液晶ですが解像度が広いので非常に作業をしやすいです
LEDバックライトは正直明るすぎるので、スタミナ設定の輝度ぐらいで丁度良いぐらいですね
ビジネスユースにはうれしいノングレアなので、グレアのような写り込みもなく満足しています

3.スペック
T9600と9300GSでパフォーマンスはモバイルとしては上場です
しかし、T9600は3Dアプリ等をフル稼働させるとファン音が非常に大きく気になります
PシリーズのCPUだと多少は違ったかもしれませんが・・・
某掲示板で話題になっているスロットリングは、2週間程度の使用ですが、当方の個体では発生しておらず、特に問題はありません
ローエンドの9300GSでもDX8.1世代のFF11は特に問題なくプレイできるレベルです

4.モバイル性能
通常電圧版のCPUを積んで1.45Kg(HDD)は立派だと思います
一昔前のLV,ULV版のPCと同じぐらいの重量ですので、特に不便を感じません
X61sと比較すると150g程度増となりますが、特に気になるレベルではありませんね
ただ、この重量に見合わないあのACアダプタは何とかして欲しいですが(笑)

5.Blu-Rayディスクドライブ
特に問題なく付属のWinDVDとの組み合わせでBD視聴が可能でした
外付けのドライブを購入するよりこっちの方が明らかに楽ですね
ただ、DVD2層メディアが焼けないのがちょっと難点ですかね・・・
初めにリカバリメディアを焼いたときに付属のRoxioを削除したせいか分かりませんが、2枚目が全く焼けませんでしたので、一度リカバリ処理をしたら問題なく焼けました
HDMI端子はBD再生としての使い勝手を考えると確かに搭載して間違いはなかったかな・・・(でも高すぎるBD録再機ですがw)

6.付属アプリやインターフェイス
入らない物てんこ盛りです(笑)
VAIO関係が得意とするオーディオ、ビジュアル関係のソフトは全てはじめにアンインストールw
私がVAIOを購入して初めにやることは不要ソフトのアンインストールが定説になってます
Felicaリーダーを付けるとパームレストのデザインが一部変更になることから一体感を好む人からは敬遠されてますが、ソニスタでのelio決済やEdy等のFelica決済をする私としては外付けリーダーが不要なのは非常に使い勝手が良いです
後、先代のType Sでも気になっていたこととしてUSBが2つしかないのは正直不満です
他のモバイルPCを見ていてもこの手のクラスだと3つは搭載している物が多いですが、2つというのは・・・
当方の場合、マウスは必須ですしUSBメモリや外付けHDD等を使用するため最低でも3つは欲しいのです・・・
据え置きで自宅使用の場合はハブかドッキングステーションが必須ですね・・・

7.ワイヤレスWAN
初めはワイヤレスWAN用のカード挿入口がどこにあるのか分かりませんでしたが、あんな場所にあるとは・・・
あの場所なら外れて紛失することは多分無いでしょうが
ただ、ドコモのみしか使えないのは痛い・・・
はっきり言ってコスト重視や手続きの楽さを考えると絶対イーモバイルの方が良いと思います
ドコモの場合、定額データプランの回線契約に加え、専用プロバイダとの契約も必要となり、2つの契約で非常に面倒です
ただ、通信機能を内蔵できると言うメリットはありますが・・・
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2009年03月12日

ミニノートとデータカードの抱き合わせってお得なのか?

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090312-00000011-maip-bus_all

私が疑問に思っていたことが記事になってました
100円PCと言っても、システムは昔の新規0円携帯と同じ販売奨励金方式ですね・・・

イーモバイルの場合、2年縛りのにねんMAXというプランがありますが、最低でも2900円を支払い続ける必要性があるため、最低支払金額は69600円
最大で165120円^^;(普通のモバイルでも1台買えます)

極端に言えば最低でもPC+3MB分データ通信料の代金が割賦になったという感じでしょうか
最低72MB分のデータ通信量があるとはいえ、約2万円分がそこに割り当てられる事を考えれば、割高と感じます

外でのネットは極わずかなライトユーザーならば、普通にミニノートとEMチャージの方が明らかに良い気がしますが・・・
一人暮らしを始めるようなユーザーには宅内回線を引いたりする手間やプロバイダとの契約等も無いので良いかと思いますね〜
既にノートを持ってて、ミニノートが不要なら売却してしまうのも手ですので・・・
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2009年03月11日

Bluetoothレシーバー SONY Ericsson HBH-DS205

X61sを購入してからBluetoothの便利さに気づいた私ですが、つい最近Bluetooth対応の携帯電話であるSH-04Aを購入したこともあり、ワイヤレスで音楽を聴きたいという欲求がわいてきたこともあり、いろいろと物色をしておりました。
Bluetoothもピンからキリまであるので、何とも言えないのですが、オーディオで使用することを考え、連続使用時間と音質のレビューで高評価であったソニーエリクソンのHBH-DS205を購入しました

ヘッドホンは以前購入V-moda Vibeを使うため、いろんなヘッドホンが使用できるレシーバーが欲しかったのです
あえて高いソニースタイルのAV10%OFFクーポンを利用と210円分のクーポンで9510円、そしてeLIO決済による3%OFFで9200円程度でした
最安店舗では8400円でしたが、送料を入れるとそこそこ高くなることを考えれば、まぁ良い買い物だったと思います
ソニスタのStarも貯まりますしね〜

使いようによっては手元のD2TVも売却しようかと思います
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2009年03月08日

Type Zを買って初めにやったことは・・・

多分SONY系のPC全般に言えることだと思いますが・・・・

余分なアプリが多すぎる


マージンのためにやってるんだとは思いますが、ThinkPadがビジネス一直線の実用的なアプリがインストールされているのに対して、使いもしないような実用的ではないアプリが多すぎです・・・
というわけで、まずは不要なアプリから削除・・・

削除したのは以下のとおり

・マカフィー(なんかマカフィー入れてるPCって多いですね・・・個人的に軽い常駐のほうがいいので、ここはAVGを採用としました)
・VAIO系のオーディオ(Sonic Stage、VAIO MusicBox)、ビジュアル系のソフト(VAIO Movie Story、PMB、Picasa)
(WMPやもっと軽い再生ソフトを使うので不要)
・HD動画の編集ソフト(HDビデオカメラを持っていないので不要)
・Click to Disc / Click to Disc Editor(別のソフトを使用するので不要)
・Skype(使わないので不要)
・VAIO ナビ、VAIO電子マニュアル(使わないので不要)
・EdyViewerとSFCardViewer以外のFelicaアプリ(使わないので不要)
・NFRM PC Viewer
・VAIO Smart Network
・「ホットスポット」自動ログインツール
と、半分近くは削除したのではないかと思います
ThinkPadの場合は5個程度削除したぐらいで、10分程度で終了したのですが、この機種の場合削除するのに1時間程度かかりました・・・

VAIO系のアプリでまともに使っているのはVAIO Media Plusのみで、使用用途はBDZ-X90をサーバーとしたネットワークプレーヤーとしての役目です
アウトレットだから仕方ないのですが、VAIO Media Plus以外のアプリは不要なので、できればVAIO標準ソフトは選択したくなかったのが本音・・・
ワイヤレスWANもイーモバイルがあるから不要なので、できれば削りたかったのですが、それ以外が選べなかったから仕方ない・・・

というわけで、後はOfficeと仮想ドライブソフト、ライティングソフトとFF11を入れて終了です
ほぼ1日費やしましたね・・・
やっと使える状態になりました(笑)
ソフトウェアぐらいならアウトレットでも選べるといいのですが・・・
posted by is200 at 20:03| Comment(0) | TrackBack(0) | PCハード関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月07日

例のモバイルが届きました SONY VAIO VGN-Z90S

先日の日記で非常にブルーになっている私ですが、やっとイーモバイルと組み合わせて使用することにしていたモバイル機が届きましたヽ(´ー`)ノ
P1010746.jpg

とりあえずメーカーはこれでわかりますね
当方としてはパワーのあるモバイル機がほしかったので・・・
このメーカーのモバイル機種といえば4つぐらいしかありませんし、パワーを求めた時点でほぼ選択肢は1〜2択になってしまうのですが・・・

もちろん購入したのは
P1010762.jpg
Type Zですが、費用を抑えるためにアウトレットを利用しました

1月にマイナーを行ったおかげで2月ごろから旧型番がアウトレットで激安になっていたのです・・・
しかも、基本的なアーキテクチャーは変わらず、クロックスピードが少し速くなったのと、OSに64bitを採用したぐらいで、ほとんど先代と変わりありませんでしたので・・・
他にもアウトレット機種のものはありましたが、値下げ幅でいえばこのType Zが最も大きいのではないでしょうか・・・

当方が購入した仕様は以下のとおりです
OS Windows Vista Home Premium (XPかWindows7にしたい)
CPU Core 2 Duo T9600@2.80GHz (本当はP9500がほしかった・・・)
メモリ DDR3 1066 2GB×2
HDD 200GB (1世代前の製品であるHGSTの7200rpmHDD Travelstar 7K200でした)
VGA GeForce 9300M GS(256MB)+GMA 4500HD
液晶 WXGA++(1600×900)
光学ドライブ ブルーレイディスクドライブ(多分、現行品と同じスペックだと思いますが、DVDマルチからのアップグレードで、アウトレットが+2万、現行品+5万って、差がありすぎません?)
ワイヤレスWAN搭載
Webカメラ搭載
Felicaポート搭載
指紋リーダー搭載
プレミアムカーボン
無線LAN 802.11a/b/g/n搭載
日本語配列キーボード
標準AC,バッテリー
3年保障ベーシック

SSDを除きほぼフルスペックの状態で注文して価格は22.5Kほどでした
ちなみにこれを発売当初の価格でカスタマイズすると35.5Kらしいので、結構お得だったと思います

また、使用感はレビューしていく予定です
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2009年03月03日

EM ONE αからD02HWへ

昨年の7月に購入したEMONEですが、WindowsMobileの不安定さやスペック不足(前回の記事参照)が気になり、これだったらモバイルPCにデータ通信カードを組み合わせたほうがいいのではないかと考えるようになりました。
というわけで、EMONEを売却(2万程度)してデータ通信カードに入れ替えることにしました。

データ通信カードを選択するにあたって異なるのが通信速度とインターフェイスですが、私としてはHSDPAの下り3.6Mbps以上あれば十分で、モバイルでアップロードをするわけではありませんし、HSUPAの高速な上り速度を要求はしていないので、速度については特に言及はありませんでした

しかし、当方が使用しているPCだとPCカードスロットかUSBのインターフェイスしかないため、Expressカードに関しては基本的に選択肢外であり、PCカードもPCによってクリアランスがぎりぎりになる可能性も捨てきれないと思いましたので、結局汎用のインターフェイスであるUSB型におちつきました

一番安いUSB型の通信カードだったHUAWEI製のD02HWを送料込みで6000円でオークションにて購入しました

自宅は圏外なので、明日圏内エリアにて試してみるつもりです
そのためにモバイルも1台新調しました
(届いてからのお楽しみ)
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2009年02月26日

ThinkPad W700ds

すでに海外では正式発表がありましたが、ついに日本でもThinkPad W700dsが発表となったようです

価格も最上位モデルで約90万円!
90年代前半のThinkPadの価格を彷彿とさせますね
ちなみにW700の最上位モデルは約75万円なので、セカンドディスプレイの追加で約15万アップです
それにしても、低価格ノートで数万レベルのノートパソコンが主流の中、それに逆行するようなモデルを投入して、ビジネス分野での成功を勝ち取るツールであることがThinkPadらしさなのかもしれませんが・・・

というわけで、またモニターキャンペーンを行うようです
前回のW700のモニター機(X9100,320GB×2 5400rpm)より上位のQX9300と200GB×2 7200rpmのモニター機が3月3日までの期限で購入できるようです
価格は半額以下の約40万円!
元値と登場時期を考えれば破格のような価格ではありますが、前回のモニターでW700を購入した私にはとても手が届く代物ではありませんし、仮にこの価格でも購入する人はかなり限られそうな気がします・・・

でも、セカンドディスプレイの使い勝手はどうなのかというのは気になるところですね・・・

興味のある方はLenovoの直販サイトで受け付けているので一度見てみてはいかがでしょうか?

ちなみに私はシングルディスプレイで十分なので、正直QX9300には興味が引かれますが、今回は確実にパスです(笑)

また、最近のキャンペーンで周辺機器が安く購入できたため、以前から興味のあったW700用のミニドックを購入してみました

また、こちらもレビューしたいと思います
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2009年01月26日

届きました Intel X-25E Extreme SSD

さて、早速届いたIntelのSSDですが、まずはベンチマークでしょう

W700にクリーンインストールでXPProをインストールし、ベンチを行った結果は・・・
bench.GIF

もう、MLCのチップには戻れませんといわんばかりの爆速さですね〜
シングル構成なのにRAID0で組んだトランセンドのMLCSSDよりも遙かに上の速度です
とくにIntelのSSDコントローラーは他社(といってもJMicronですが)のSSDよりもランダムライトに非常に強いので、OS起動速度も体感できるレベルで違います

これだけ高性能なSSDがやすくなってくると本当にHDDは大容量データの保管だけになっちゃいますね〜

でも、1TBのSSDも発表されましたし、いつかはSSDがHDを駆逐するようになるのでしょうね
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思わず逝ってしまいました Intel X-25E Extreme SSD

SSDって今最高に購入するのが難しいパーツだと思います

とにかく昨年の9月以降の値下がりが激しい・・・
9月にPatriotの64GBSSDを3.3万で購入したのに、わずか3ヶ月で既に半額以下、しかも2倍の容量を購入してもおつりが来る始末です
トランセンドのハイスピード版32GBも9000円で買ったのに、今では6000〜7000円台と、MLCでも高速かつ安価なSSDが出てきたので普及期に入ったのだと思われます

IntelのSSDもその例外に漏れず、発売当初は約8万、MLCのX-25Mに至っては今では39800円と半額程度にまで値を下げてきています

SLCも例外ではなく、流石にMLCより単価は高いですが、4万円台前半と発売時の価格でほぼ2台購入できる範囲まで値段が下がってきています

というわけで、衝動買いしましたw
届いたら早速W700に入れてみたいと思います
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2009年01月22日

VAIO Type P

正直PCに限りなく近いPDAのようなおもちゃとして欲しいなという印象です
ただ、私が見たTypePの印象は、PDA以上PC以下という感じです

正直Nシリーズを積んだネットブックと比較してグラフィック性能の低さが気になりますし、HD動画の描画支援機能とは言っても、再生するプレーヤーがー限られたり等々、制約が多く、ネットブックのように気軽に使える製品というより、玄人向け製品かなという感じはします

あのデザインと軽さが価値なのかなという感じもしますが・・・

とりあえず、まともに使えるように自分がカスタマイズした仕様は
OS 変更無し
CPU Z520→Z540
HDD 60GB→64GBSSD
ワンセグ、Bluetooth、Webカメラ、Lバッテリ、ディスプレイ&LANアダプタ

最も性能と手頃さが確保出来ていると思われる仕様で構築してみると・・・

136800円(1月21日現在)

いや〜高いですねぇ〜
軽さとフルキーボード、高解像度液晶など、付加価値はあります
ただ、比較するのもナンセンスなんでしょうが、Core2を搭載したフルのPCよりも明らかに高い・・・
モバイル機のType Sと比較しても全くカスタマイズしていない状態で約11万かつ性能はフルカスタマイズしたType Pよりも上・・・
多分、この手のニッチなニーズで初めは売れると思いますが、それが一段落したらすぐに数は下がると思います

私としては非力なAtomにVista採用の時点でちょっと受け付けない・・・
このマシンにWindows 7と次世代Atomが組み合わされた時期が買い時かなと思ってます
(それまでこのType Pがあるかが問題でもありますが)

Type Pに対する価値観は海外ではどうやら違うようで、物は良いんだけどやっぱり高い!というのが第一印象らしい
海外の場合だとサイズよりも性能が重視されるという考え方の違いから来ているのだと思いますが

ただ、EM・ONEのWindows Mobileで不満が出ている私としては非常に興味をそそられるガジェットですので、動向は見守りたいと思います

ただ、Type Pを買うならやっぱりType Zのほうが性能的にも満足感は得られるかな・・・
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2008年12月17日

HTPCケース(初)

今までスタンダードなタワー型は格安のスチールケースから始まって、高い物では総アルミのケースまでいろいろと手を出してきましたが、HTPC(横置き)ケースは購入したことがありませんでした。
省スペース化とAVセンターとして使用するためにケースを物色・・・(前別のケースを買ったばかりなのにw)

imonでリモートコントロールが出来る環境を作っていることからそれを流用できるか、付属で付いている環境が必要でした

そこで候補に挙がったのはAntecのFusionシリーズ
その中でも4850にAcceleroS1を搭載しており、VGAクーラーの高さがネックとなっている私としてはATXマザーも収まり、高さのあるVGAクーラーにも対応できるFusion Remote Maxにしました

到着したら今のSOLOの環境を移してSOLOは売却です
(ANTECなので外れはないと思いますが、少なくともSOLOと同等の静音レベルを期待したいですね)

Antec Fusion Remote Max 《送料無料》
ATXマザーボード対応横置き型PCケース
商品スペック
電源容量電源別売5インチベイ1
3.5インチベイ0内部ベイ4
USBコネクタ数2IEEE1394コネクタ数1
TSUKUMO 商品詳細バッジ で 2008-12-16 に生成しました

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2008年10月29日

W700をXPに変更してみました

そういえば購入したW700のスペックが記載されていなかったので記載しておきます

型番      2757A13
OS       Windows Vista® Ultimate 64 SP1 正規版
CPU       インテル®Core™2 Extremeプロセッサー X9100
画面      17型WUXGA
チップセット  モバイル インテル®PM45チップセット
グラフィックス NVIDIA QuadroFX3700M (1GB)
メモリ     2GB(2GBx1) (4GBに増設)
HDD       320GB/ 5400rpm x2(RAID0)
光学ドライブ  DVDスーパーマルチドライブ (2層)
無線LAN インテル® 5300AGN(802.11a.g.n)
Bluetooth    搭載(Ver2.1+EDR)
バッテリ    9 セル

Thinkpad W700を使って約3週間程度経ちますが、Vista64bitだと既存32bitアプリで若干の不備が発生することから、同梱されていたXPPro32bitに変更してみました

RAID0構成を維持するため、公式HPからW700のインテルマトリクスマネジャーをダウンロードし、USBFDDを使用してインストールしました
インストール時には何度も再起動を求められますが、その都度始めのRAIDドライバの読み込み(F6キー)をしないとブルースクリーンとなって止まってしまいますので、注意が必要です

32bitなので、4GBのメモリは2.5GB程度までの認識でした。
その他1.5GB分はGavotte Ramdiskを使用して、キャッシュ、仮想メモリ用の領域として確保し使用しています。

この状態でパフォーマンスチェック

3DMARK06
3dmark.jpg
トータルで11052でした
数値的には以前のQ9450とHD4850の1割減程度で、E6850と9800GTと同等クラスの性能でしょうか。

CPUベンチと呼ばれるFF11のVer3 Highにおいては8600程度
ちなみにVista64bitだと5000程度でしたので、32bitに最適化されているせいで64bitでは本来のパフォーマンスが出ないのでしょう・・・・

また、RAID0が構成されていますのでHDDのベンチも
搭載HDDは富士通のMHZ2320BH(5400rpm,320GB)が2台です。

--------------------------------------------------
CrystalDiskMark 2.2 (C) 2007-2008 hiyohiyo
Crystal Dew World : http://crystalmark.info/
--------------------------------------------------

Sequential Read : 89.456 MB/s
Sequential Write : 79.691 MB/s
Random Read 512KB : 25.726 MB/s
Random Write 512KB : 33.378 MB/s
Random Read 4KB : 0.359 MB/s
Random Write 4KB : 3.282 MB/s

Test Size : 100 MB
Date : 2008/10/29 6:51:41

ちなみにこの結果は、X61sに導入したPatriot MemoryのSSDシングルよりも遅い結果ですが、HDDとしては大容量プラッタのシングルHDに匹敵する速度が出ています(今度掲載する予定)

今度はCPUに特化したベンチマークやOpenGL等のパフォーマンスを調べてみたいと思います。
posted by is200 at 09:09| Comment(0) | TrackBack(0) | PCハード関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月23日

Thinkpad W700のレポート

やっとW700のレポートメールが来てレポートが終了いたしましたので、W700に対する所感を以下に述べたいと思います

・体感速度
既存デスクトップPCがQ9450とRadeon HD 4850なので、劇的な差はないですが、デスクトップPCに迫るパフォーマンスには驚くばかり
ただ、ノート用デュアルコアの最高峰であるX9100を搭載しながらVistaのCPUエクスペリエンスインデックスが5.7というのはちょっと意外でした
(クロックよりも同時に処理できるタスクに左右されるのかな・・・)

・キャリブレーション
実際にキャリブレーションの前後では色合いが全く変わり、グラフィック用途などでは結構重要な機能だなと痛感します

・キーボード
正直一番落胆しました。当方が触ってきたThinkpad(X20系統、X61s)と比較して最下位の評価です。
X61sの「カチッ」とした重厚感は無く、どちらかというと「カチャカチャ」という軽いキータッチ
ウルトラナビ付きのキーボードと同等の「カチャカチャ」な感触で、Thinkpadを名のる機種としては残念
やはり新設計の筐体なので作り込みが甘かったのでしょうか・・・

・ 筐体
次に落胆したのは右側USBポートの位置
デスクトップリプレース目的でマウス操作するには致命的
(右側手前配置のUSBポートについてはX61sでも指摘済)
根本的な解決にはドック購入ですが、投資金額は約25K(とてもじゃないが、もうちょっと安くならないと厳しい)
X20系統にあったピーチスキンのパームレストが欲しいなぁ〜

・排熱・静粛性:筐体の温度
ほぼ満点で一番満足している点です
CPUとGPUで独立した冷却機構を持つおかげで非常に冷えます。
しかも静粛性も確保され全く不快感はないです。
ハイエンドGPUを搭載したノートPCは廃熱と静粛性のトレードオフのケースが多い中、Thinkpadなら当たり前と言わんばかりの設計かな

DVDドライブはノート用の12.5mm厚のフルサイズ、DVD鑑賞中に気になるというレベルではないですが、ちょっと音はうるさめ

・ACアダプタ・バッテリー
ACアダプタは流石に巨大
(X61sの65WACアダプタの3〜4個分ぐらい)
でも、ハイエンドノートユーザーにとっては普通のサイズかな
バッテリーも9セルで試しにFF11をプレイして放置してみたところ2時間程度は持ちました。

・無茶な要望
HD動画のキャプチャ機能や東芝のSpursEngineのような動画特化のプロセッサ等もあると良いなぁ〜

・所見
これまで既存筐体を流用していたことによる制約が無くなり、妥協のない意欲的なモバイルワークステーションですね
搭載する機能やスペック的には申し分無いですが、Thinkpadのアイデンティティーが犠牲になっている感が否めない。
あのキーボード、USBポートの位置などThinkpadらしからぬ細かな不満があります。

後日XPに換装して再度変化等あれば報告したいと思います
しかし、プライベートで買うにはモニター価格じゃないととても手が出ませんね・・・

余談ですが、公式ショッピングサイトはあまり使い勝手が良くない
ユーザー登録をしても、ユーザー用の専用ページがあるわけでもなく、何のためにやっているのか不明(この点は他社の方が確実に優れてます)
特に製品と周辺機器とのリンクが結構いい加減
W700の周辺機器を選択した場合に表示される3つのドックは全てW700には未対応の物が表示される始末・・・
(10月1日付けでの社長交代も分かる気が・・・)

それにしてもレポートのメールが来るのは遅かったですね〜
それまでは公表してはいけないと思いずっと控えていたのですが、やっと公表できました〜
来週はXP化して再度レポします

3DMARK06はデフォルトで10600程度、FF11Ver3のHighは5000程度でした(Vistaだからかな・・・思ったより値は低い)

posted by is200 at 09:35| Comment(0) | TrackBack(1) | PCハード関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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