2008年07月22日

グダグダなGeForce|-`).。oO(・・・)

超強気の価格で登場したにもかかわらず、発売当初から1ヶ月程度にして4割ぐらい価格が下がってしまったGeForce GTX 280,260シリーズ・・・

7と8シリーズはラデの2000、3000シリーズにほぼ完勝してましたからねぇ・・・
それに追い打ちかけるようにG80を改良したG92コアの8800GTの登場の時が最も勢いのあった時だったと思います

それも今となっては過去の栄光・・・

今度はRADEONによる逆転現象で完敗の状態・・・

シングルでは最強の性能でも、CPには勝てませんねぇ・・・
4870CFで280シングルを確実に超えますし、280シングルと変わらない6〜7万だし・・・

後はPhenomのテコ入れが課題でしょうか・・・
(何時になったらFXシリーズが出るかなぁ・・・)
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2008年06月27日

クリーンインストール後のベンチ 完成版

前回の記事は途中で時間が無くなったので中途半端な格好になってしまいましたOrz

なので、再度実行した結果を記載します。

3DMARK06 デフォルト
P1010481.jpg
やはり前回は8800GTのドライバが残っていた形でスコアに少し響いたのかも・・・

ちなみに26日にリリースの真・三国無双5ベンチ(1280×720)も試したところ
P1010482.jpg

CRYSISも1280×1024で解像度のみ変更してベンチを行ってみました
TimeDemo Play Started , (Total Frames: 2000, Recorded Time: 111.86s)
!TimeDemo Run 0 Finished.
Play Time: 46.32s, Average FPS: 43.18
Min FPS: 30.18 at frame 168, Max FPS: 59.59 at frame 988
Average Tri/Sec: 43647164, Tri/Frame: 1010833
Recorded/Played Tris ratio: 0.91
!TimeDemo Run 1 Finished.
Play Time: 40.70s, Average FPS: 49.14
Min FPS: 30.18 at frame 168, Max FPS: 59.59 at frame 988
Average Tri/Sec: 50134980, Tri/Frame: 1020251
Recorded/Played Tris ratio: 0.90
!TimeDemo Run 2 Finished.
Play Time: 40.69s, Average FPS: 49.15
Min FPS: 30.18 at frame 168, Max FPS: 60.37 at frame 1013
Average Tri/Sec: 50218252, Tri/Frame: 1021635
Recorded/Played Tris ratio: 0.90
!TimeDemo Run 3 Finished.
Play Time: 40.59s, Average FPS: 49.27
Min FPS: 30.18 at frame 168, Max FPS: 60.37 at frame 1013
Average Tri/Sec: 50257952, Tri/Frame: 1020048
Recorded/Played Tris ratio: 0.90
TimeDemo Play Ended, (4 Runs Performed)
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2008年06月25日

せめて保証が切れるまで・・・でも耐えきれず RADEON HD 4850 Accelero S1 Rev.2へ換装

早速昨日購入したRADEON HD 4850のレビューに多数反響をいただきましてありがとうございます。

次は昨日の〆に記載した、ZAWARDのAccelero S1 Rev.2とTurbo Moduleに交換してどのくらい効果があるかを試してみることにしました。
8800GTでは標準ファンよりも圧倒的な高性能さを発揮したAcceleroですが、HD 4850でも同じように行くでしょうか・・・

早速交換に参りましょう。
まず、標準のファンですが、さすがに稼働直後だったので、銅製のヒートシンクがかなり熱くなります(さすが90度)
目玉焼きが十分できそうな温度ですね(笑)

交換自体は非常に簡単です。
背面のねじ11カ所を外し、最後に電源ファンのコネクタを外せばそれにて終了

外してメモリとVRM等にヒートシンクを搭載した直後・・・
P1010459.jpg

外した純正の1スロットファン(多分HD 3850と同等のものだと思います)
表側
P1010465.jpg
裏側
P1010466.jpg

Accelero S1 Rev.2自体はHD 2000シリーズもサポートしていることもあり、特に問題なくつけることができました。
ビデオチップ周りの4つの穴にぴったりフィットしますので、問題はなさそうです。
Accelero S1 Rev.2本体を取り付けた直後の図
P1010460.jpg

ただ、搭載するヒートシンクはできるだけ高さの低いものが良さそうです。
ちなみに一番下部にあるメモリチップはS1のヒートパイプ直下にあたるため、クリアランスは他の箇所に比べると厳しめです。
背の低いヒートシンクが望ましいです。
当方は以前使っていたVF-900Cu付属のヒートシンクにて対応しました
P1010461.jpg
本体上部
P1010462.jpg
そして、この状態でもケース内エアフローが整っていればそこそこの冷却性能があるS1で試してみましたが、さすがに厳しく、5分のたわしがけであっけなく90度を突破することになり、フィン全体がすごく熱くなったため、2スロット作戦はあえなく断念(夏なので無理だとは思いましたが)
そこで、ターボモジュールを搭載し、3スロット作戦で行くことにしました。
(言ってることとやってることが矛盾してますが、壊れては元も子もないのでそこはご容赦をw)
P1010464.jpg

取り付けてみるとさすがに3スロット占有は迫力があります^^;
P1010478.jpg

当方のGA-P35-DS4はPCI-Ex16×直下の2つはPCI-Ex×1スロットであり、使わないので3スロット占有でも許容できますが、MicroATXユーザーには厳しいですね^^;

室温28度
ケースはAbee AS Enclosure M0
フロントに純正12cmファン1台とSCYTHEの鎌BAY(12cmファン800rpm)
リアに純正12cmファン1台
というエアフロー構成にてテストしてみました

アイドル時と高負荷時(たわしがけ7分)の温度は以下の通り
アイドル時(約45度台・純正との差約35度)
P1010479.jpg
高負荷時(約55度台・純正との差約35度)
P1010480.jpg

というわけで、高負荷時でも60度を超えなくなり、Accelero S1 Rev.2とターボモジュールの組み合わせで非常に快適な環境になりました。

ただ、保障はこれで消えてしまいました(笑)
自己責任にてお願いいたします。
当方の場合、2週間以内の動作確認保障のみなので、無いに等しいといえば等しいのですが(笑)
posted by is200 at 21:06| Comment(2) | TrackBack(0) | PCハード関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

OCでの結果 RADEON HD 4850

OCもやってみました。
設定はATI OverDriveのオート設定にて実行し、コア690MHz(定格625MHz)、メモリ1.123GHz(定格1GHz)です。

条件はすべて前記事と同条件です
3DMARK06
P1010468.jpg

LostPlanet DX9.0c
P1010467.jpg

OC分の効果が出ているという感じです。
posted by is200 at 06:11| Comment(0) | TrackBack(0) | PCハード関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月24日

うまい、安い、アツイのGPU購入 ATI RADEON HD 4850

最近はGeforce GTX 280とかのビッグチップのGPUの発売ラッシュですが、GTX 280が霞むぐらいに、多くのユーザーから期待を寄せられているRADEON HD 4850を確保いたしました。
P1010444.jpg
いろんな店を回りましたが、なかなか置いてある店がなく、最後に回ったビックカメラにて24800円のポイント10%ということで、即決しました。(店員さんは30分で2枚が売れ、これで売り切れですねと言われましたので、ギリギリセーフ〜)
ボード長は8800GT(約22.5cm)と比較すると5mm〜1cm程度長いようです
P1010446.jpg

最近のATI(AMD)はCPUもさることながら、GPUにおいてもなかなかNVIDIAに打ち勝つような決定打に欠け低迷をしていましたが、9800GTX以上か同等かつTDPも3〜4割減、価格は約半値〜6割程度という、ミドルハイユーザーの度肝を抜くようなGPUをリリースしてきました。
http://www.4gamer.net/games/045/G004578/20080623023/
上のレビューでもかかれていますが、2008年度第2期における2万円台前半のベストバイと言われております。
というわけで、クソ重い銅製ファンを搭載したため、その重みで接触不良に何度もなり、画面が表示されないことが多数あった9800XTから6600GTへと移行してずっとNVIDIAユーザーであった私も乗り換えを決意するに至りました。
HD 4870がリリースされるのが明日なので、それまで待ってもいいかと思いましたが、4870が2スロット仕様&補助電源が2つ必要というわけで、ミドルユーザーが感じる閾値(1スロット&補助電源1つ)を満たせないためHD4850にしました。

購入したのはATIカードのサードパーティとして最も定評のあるSapphire製のRADEON HD 4850です。
スペックはリファレンスに準拠したものになります。
4850.JPG
コアクロック625MHz、メモリクロック2GHz(1GHz×2)
ユニファイドシェーダーが800個と、HD3800シリーズの320個から2倍以上に増えています。
早速ベンチマークを回してみました。

構成は以下の通り
OS:Windows XP Professional SP3
CPU:Intel Core2 Quad Q9450@2.66GHz
Mem:DDR2 800 2GB & DDR2 667 2GB 計4GB
HDD:WD WD3200AAKS-B3A0×2
GPU:Sapphire Radeon HD 4850 GDDR3 512MB 256bit

テストはすべて定格にて行っています。
まずは、3DMARK06(Basic Editionのデフォルト設定)
P1010454.jpg

Lost Planet DX9.0c(デフォルト設定)
P1010455.jpg

デビルメイクライ4 ベンチマーク
設定は最も負荷のかかるフルエフェクトにて行った結果
P1010452.jpg

デビルメイクライ4のベンチはエフェクトを軽くしてもなぜか59.96fps以上を記録しなかったので、どうやらドライバかソフト側に何か問題がありそうな感じですが、ロストプラネットも含めRADEONでも全く問題なくプレイできそうです。

RADEON HD 4850はこれまでNVIDIAの独壇場であった3Dゲームの地位を揺るがすと言っても良いかもしれませんね。
なので、GeForceの発色に満足いかなかったユーザーには熱烈に支持されそうです。(私も780GのグラフィックでRADEONの発色の良さを再認識したぐらいですから)
確実に発色は良くなり、GeForceの時に感じた、白くぼやけた感じはなくなりました。

それで価格が199ドル(日本円で2万円前半)であれば本当に文句なしでしょう。
今後はオリジナルファンモデルや価格が低下し、より魅力的になっていくと思います。
8800GTがでたときのインパクトを思い出しますね

でも、8800GTと同様、欠点もあります。
しかも8800GTと同等の欠点が(笑)
正直、クーラーの冷却が追いついていない印象です。
試しに室温約28度で、ATIToolで5分程度たわしがけしてみましたが、GPU温度は90度を超える始末(笑)
P1010453.jpg
(アイドル時は約80度まであがってました・・・)
というわけで、アツイけど、悪い意味でもアツイGPUでした。

今度はファン交換をしたいと思います。
posted by is200 at 19:23| Comment(6) | TrackBack(0) | PCハード関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月21日

久しぶりのAthlonで

セカンドPC用(Aopen MP945-VX)に例の白いやつを使おうと思いましたが、なぜかリアルタイムプレビューができない・・・(再インストしても結果は変わらず)

原因を切り分けていったところ、やはり本体側に問題があることが発覚・・(945GMのせいかな・・・)

というわけで、棒茄子もでた(明細はなぜかもらっていませんw)ことなので、CPに優れた構成で1台組むことにしました。

今までの構成を書いておくと
CPU Core Duo T2300 1.66GHz(Core2ではありません)
Mem DDR2 667 2GB SO-DIMM
HDD Hitachi Travelstar 7k200 120GB 7200rpm
VGA Mobile intel 945GM Express chipset(GMA950)

システムでインテルにするかAMDにするか迷いましたが、CPを優先するとAMDに軍配が上がったので
(本来は処分価格3990円のE2160を買うつもりでしたがすでに先約があったようでありませんでしたOrz)
というわけで、迷ったあげく以下の構成で組むことに
DSC_0006.jpg
CPU Athlon X2 4600+ 2.4GHz L2 512KB×2(ブリスベンコア)(6800円)
Mem DDR2 800 2GB Elixir (4580円)
HDD 余っていたSAMSUNG SP2504C 250GB 7200rpm 8MB
マザー Gigabyte GA-MA78GM-S2H Rev 1.0 (10580円)
ケース Antec Solo Black (在庫処分で9999円)
電源 ZUMAX ZU-420W 420W電源(もうちょっと安いやつでも良かったのですが、これが一番安かった電源でした) (3980円)

一応オンボードVGAでも使い物になるモノで690Gか780Gでと思いましたが、購入店には780Gマザーしかおいていなかったので、780Gマザーに決定
JetwayかGigabyteで悩みましたが、自分のファーストPCでも使っているGigabyteの安定性を選びました。(価格差600円)

新規購入で計35939円の追加投資でした。

組み上げて、披露したその結果のコメントが
・前より確実に静かになった(SOLOのおかげで本当に静かになりました

・画面表示がよりシャープになった(780G、Radeon HD 3200のおかげですし、発色や表示に定評のあるRadeonのアーキテクチャならではですね)
特に後者はメインで8800GTを使っていることもあり、比較しても、明らかに、はじめの起動時や、OSインストール時の文字のシャープさや発色具合が違いますね。
Geforceはやっぱり若干ぼけ気味になります。

体感速度も明らかに向上しましたし、ゲームも軽い3Dモノなら十分こなせますね。
DSC_0007.jpg
ちなみにFF11Ver3のHighでは3000を普通に超えました。
DMC4のベンチでもデフォルト設定ではかなり使い物になりませんが、解像度を落とした(800×600)状態ならフレームレートも10〜20台をキープしていました。

もし余裕ができればHybrid Graphicsも考えてみたいと思います(HD 3200自体が3400同等の性能なので多分不要かな〜)
posted by is200 at 21:39| Comment(0) | TrackBack(0) | PCハード関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月16日

怪しいハードなのに使いやすい(笑)Friio

先日には再度注文受付がありましたので、HDCP非対応のPC用にもう1台購入しました。
ドライバと付属のアプリの状態では、ただ視聴するだけならば問題はありませんが、予約とかを考えると全く使い物になりません。

が、しか〜し

こんなに怪しいハードなのに、外部アプリやアドインはなぜか充実(笑)
TvRockで予約が出来るように設定したところ、国産デジタルチューナーより軽くて機能も豊富なハードとなりました
(データ放送は使えませんが、天気予報とかニュース程度なので、ネットで十分カバーできるし、当方にとって双方向通信機能とかは不要なので)

皮肉にもVGF-DT1とPV4の組み合わせより楽なので、TVの視聴時間が増えるし、無駄に録画もしてしまう始末(笑)
しかも、PV4の時と違い、直接プレーヤーで扱えるファイルなので、変換も不要(データ量は30分で3GB程度)
エンコードすれば十分使い物になりそうです。

VGF-DT1はLANで共有できる&普通の外付けチューナーとして使えるというメリットはありますが、Friioが出てしまった今は存在が微妙ですね。
特にあのクソ使いにくい&重い&アクティベーションが切れたら購入以外方法がないVDTVは何とかして欲しい・・・(当方の環境だとなぜか無線LANで視聴ができない・・・)

もう一台ノートPC用にFriioを買おうか思案中(笑)
posted by is200 at 08:13| Comment(0) | TrackBack(0) | PCハード関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月13日

例の白いヤツ(Friio・フリーオ) その2

例の白いヤツが来たので、自宅にあるPCで試してみました。

その1 LavieRX (PenM1.5GHz Banias 、512MB、60GB Mobility Radeon 9600)
問題なく認識し使用できましたが、流石に720pの解像度では駒落ちが発生します。(480pに変換したところ駒落ちはある程度解消されました)
メモリを増設すれば何とかなるかなと思いましたが、手持ちの増設メモリはないため、これにて終了。

その2 X61s 76687BJ (Core2 Duo L7300 3GB 80GB GMA X3100)
問題はこっちの方で、音声は出るのですが、なぜか映像が出ない・・・
多分グラフィックドライバが怪しいと思いますが、時間がなかったので、検証終了

というわけで、多分厳しいだろうと思っていたPCで使えて、問題ないと思っていたPCで使えなかったという結果となりました。

今度はドライバを見直してみたいと思います。

さてさて、また今日の19時より販売再開のようです。
前回は1ヶ月の空きがありましたが、今回は1週間ですね
増産体制が整ったということなのかな・・・

意外と便利なので、売却してもう一台購入しようかと思います。
VGF-DT1の位置づけが微妙になってしまいますが、LANで使えるのはまぁ良しとしましょう。
posted by is200 at 07:58| Comment(0) | TrackBack(0) | PCハード関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月12日

例の白いヤツが届きました (Friio)

昨年11月に存在が明らかになり、B-CASを根底から覆すあのブツ(フリーオ)が届きました。
今回の再販ではかなりの数があったようで、予定日の朝にフライング発売があったようですが、19時からの再販(実際には18時50分ぐらいから開始だった模様)
今回はかなり余裕があり(22時ぐらいに売り切れとなった模様)かなり在庫があるように見受けられました。
そのため、某オークションでの価格もかなり下落したようで、32000円で即決という事例もあった模様・・・

と言うわけで届きました。
P1010420.jpg
第一印象として思ったよりは、クオリティが高いという感じです。

本体にB-CASカード(手持ちは赤しかなかったので赤利用)を挿入し、ドライバとソフトをインストールしてからUSBケーブルで接続

問題なく視聴可能でした。
試しに、録画したデータを適当なメディアプレイヤーで再生してみましたが全く問題なく再生可能
要は、アナログチューナーで出来ることがデジタルで普通に出来る製品と言うことですね。

ただ、難点としてはかなりノイズや電波感度に左右されやすいみたいですので意外と難航するかと思っていました。
しかし、当方の場合、地上波デジタルの電波塔から直線距離で20〜30km程度の所なので電波的には問題ありません。
しかし、USBケーブルがあまりにも長いとやはりSignal値が低くなります。
1m程度のケーブルと5mのケーブルで比較したところ10db程度差が出ました。
後、B-CASカードリーダーとチューナーの組み合わせで認識されるようなので、カードリーダー部がちゃんと認識されていないとカードエラーが発生します。
その際の対策はWikiに書かれているとおりですが、当方の場合、別のUSBポートに刺す等やデバイスを一度削除して再度認識させるといった方法でクリアしました。

でも、こいつの存在はB-CASの存在意義に対して一石を投じたと言う点で、非常に重要な意味があったと思います。

外付けチューナーの単体販売の開始が一気に進みましたし、ユーザーにとっては良い方向に動いていったのではないでしょうか。

http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NPC/20080326/297188/?P=2
正直、発売された外付けチューナーの方がソフトウェアハードウェアの作り込みはフリーオよりも上だと思います。
ただ、上にもあるように、雁字搦めの制限が付いており、フリーオのような柔軟性は全くありませんし、価格もほとんど差はありません。
いろんなレビューサイトでもフリーオに軍配を上げています。

特に自作PCユーザーはパーツの変更を頻繁に行うケースもあるだけに、それだけで録画データが無意味になるのは非常に滑稽な話だと思います。
SONYのATRACのように、独自のプロトコルに基づく過剰とも言える制限をかけた事例はほとんどが失敗事例として痛い教訓となっているはずなのに、過剰とも言える制限を付けたがるのはいったい何なのでしょうね・・・
posted by is200 at 08:56| Comment(0) | TrackBack(1) | PCハード関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月09日

多分6月10日発表のアレでしょう・・・ Nvidia GeForce GTX280

http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0806/09/news034.html

面白い記事が載っています。
スペックから見るに新しいGT200ことGeForce GTX 280のようですね。
CPUはQ6700かな。
それにしてもWUXGAエフェクトがVeryHigh、シングルで平均30Fps以上とは・・・

今までと桁外れの性能は8800GTXが出たときを思い出しますね。
ウルトラハイエンドユーザーにとっては朗報でしょう。
それにしても、9800GTXはFX5800の再来な気が・・・
posted by is200 at 20:02| Comment(0) | TrackBack(0) | PCハード関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月04日

X61sにSSD(もどき)を換装

デスクトップで使っていたシリコンディスクビルダーですが、320GBプラッタのHDを使うことになったため、急遽X61sに入れ替えました。

ただ、X61sをそのままリカバリしてしまうと、正直不要アプリ等で容量を食ってしまう&起動アプリが増えて起動速度が逆に遅くなるという逆効果もあり、nLiteで軽量化したOSをクリーンインストールしました。
そのおかげで、はじめのWindowsロゴは本当に2〜3秒程度で切り替わるレベルまで達しました。
SSDとクリーンインストールの組み合わせはおすすめですね。
というか、XP自体に不要アプリやサービスがあまりにも多すぎると思います。

以前のTravelstar 7K200と比較すると、起動は確実に早くなりました。
ただ、書き込みが発生するタイミングが多くなると一瞬フリーズする等固まってしまいますが、読み込み速度は明らかに速くなってます。

大容量データの保管は外付けのポータブルHDで対応することにしました
(といってもあまりインストールするアプリはありませんが・・・)

--------------------------------------------------
CrystalDiskMark 2.1 (C) 2007-2008 hiyohiyo
Crystal Dew World : http://crystalmark.info/
--------------------------------------------------

Sequential Read : 90.267 MB/s
Sequential Write : 42.590 MB/s
Random Read 512KB : 67.394 MB/s
Random Write 512KB : 9.881 MB/s
Random Read 4KB : 1.824 MB/s
Random Write 4KB : 0.102 MB/s

Test Size : 50 MB
Date : 2008/06/04 0:22:02
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2008年05月16日

PC高速化計画第2弾 なんちゃってSSDを使う センチュリー シリコンディスクビルダーCF RAID

今日は高速化計画の第2弾です。

PCを使う上でボトルネックとなりやすいのがHDDの読み込み速度ですが、読み込み速度で確実に速度が出るデバイスと言えば、RAMディスクではありますが、前回も述べたように揮発性という特性上、データを常置しておく用途には適していません。
それが出来るデバイスとしてはGIGABYTEのi-RAMがありますが、DDRメモリしか使えないことと、電池によるバックアップが必要であること、容量も1GBメモリ×4で最大4GBしか確保できないため、やはり使い勝手はあまり良いとは言えません。(常に通電している用途には適しているとも言えますが)
もっと手軽に導入しやすいデバイスとしてSSD(ソリッドステートドライブ)がありますが、こちらも高速な物ほど価格も高く、容量も最大で64GB〜128GB程度とHDDには及びません。
システムと割り切って使うなら十分ですが、逆にこれほどまでの容量は不要のため、もう少しコスト安である程度の速度が得られる方法を模索していたところ、センチュリーより以前発売のあったシリコンディスクビルダーの存在を思い出し、探したのですが、既に完売で在庫は無し・・・
しかし、RAID5にも対応したシリコンディスクビルダーCF RAID SATA(SDB25CFS/R5)がタイミング良く発売

P1010400.jpg
早速捕獲いたしました(笑)

土台はゲットしましたが、次は土台に使うネタ(コンパクトフラッシュ)が必要となります。
ここを見て、SLCチップ搭載品かつ鉄板で安い物を調べていたところ、トランセンドの266倍速対応品がコストも安くそこそこスピードも出ることが分かり、8GBを3枚入手(1枚9800円)

早速装着してみました
P1010402.jpg
MBのS-ATAコネクタに直接接続し、速度も簡単に調査したところ・・・
--------------------------------------------------
CrystalDiskMark 2.1 (C) 2007-2008 hiyohiyo
Crystal Dew World : http://crystalmark.info/
--------------------------------------------------

Sequential Read : 87.091 MB/s
Sequential Write : 37.199 MB/s
Random Read 512KB : 67.505 MB/s
Random Write 512KB : 10.220 MB/s
Random Read 4KB : 1.694 MB/s
Random Write 4KB : 0.105 MB/s

Test Size : 50 MB
リード性能はやはり高いです。



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2008年05月13日

PC高速化計画第1弾 RAMディスクを作る

これから数回に分けてPCの高速処理化にむけていろいろと行っていきたいと思います。

第1回目は
RAMディスクで高速なキャッシュを作成する
で始めていきたいと思います。

まず、現在主流となっているDDR2メモリは非常に価格の下落が進み、1万円程度あれば32bitで認識できる上限を超えた4GBの環境を作成することができます。
しかし、XPはもちろんVistaにしても、メモリは2GB程度あれば快適になるといわれますし、32ビットOSの場合3.5GB程度の壁がありますので、正直4GBをフルに生かすためには64ビットOSが必要となります。
しかし、メモリのメリットはその高速な書き込みと読み込みのスピードにあります。ただし、揮発性メモリは電源供給が絶たれてしまうと、データは一瞬で消えてしまいます。
そんな用途にぴったりなのが、インターネットの一時ファイルの保存等のキャッシュと呼ばれるものです。
通常、インターネットブラウザはダウンロードしたデータをハードディスクにため込んでおき、次に同じページを開いた場合、データが同じであれば、インターネットからダウンロードするよりも、HDDから持ってきた方が高速な表示が期待できるので、通常キャッシュというものを持っています。
キャッシュはより高速であればあるほど、表示を高速化することができるので、メモリはキャッシュ用途としては適しています。

というわけで、本日購入してきたのは以下のメモリ。
P1010401.jpg
elixir製のDDR2 800 1GB×2枚です。
上記メモリに既存のDDR2 667 1GB×2で計4GBとなります。
RAMディスクのソフトはアイオーデータのRamPhantom2LEを使いました。(以前購入したアイオーのメモリでダウンロード件があったので)
ram.JPG
Lドライブとして1GB程度を確保し、ブラウザのキャッシュや、OSのテンポラリフォルダ等、一時ファイル関係のフォルダをすべてRAMディスク上で作成するように変更をします。
ちなみにこのRAMディスクのベンチは以下の通り

--------------------------------------------------
CrystalDiskMark 2.1 (C) 2007-2008 hiyohiyo
Crystal Dew World : http://crystalmark.info/
--------------------------------------------------

Sequential Read : 3145.204 MB/s
Sequential Write : 2390.663 MB/s
Random Read 512KB : 2776.157 MB/s
Random Write 512KB : 2259.922 MB/s
Random Read 4KB : 137.097 MB/s
Random Write 4KB : 119.216 MB/s

Test Size : 50 MB
Date : 2008/05/13 21:23:25

とてつもなく速いことがおわかりでしょうか
ちなみにHDD(SUMSANG SP2504C)では以下の通り
--------------------------------------------------
CrystalDiskMark 2.1 (C) 2007-2008 hiyohiyo
Crystal Dew World : http://crystalmark.info/
--------------------------------------------------

Sequential Read : 61.627 MB/s
Sequential Write : 61.681 MB/s
Random Read 512KB : 38.301 MB/s
Random Write 512KB : 47.241 MB/s
Random Read 4KB : 0.680 MB/s
Random Write 4KB : 1.758 MB/s

Test Size : 50 MB
Date : 2008/05/13 21:28:51
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2008年04月27日

Accelero S1用 Turbo Module

これから暑くなっていく夏
当方のPCもケースをNineHundredから変更したこともあり、ファンレスで8800GTを運用するのは非常に厳しい状況となってきました。

そこで以下の物を購入しました。
P1010350.jpg

各種ブログ等でも評判の高く、静音であることがアピールされていたので、どんな物かと思い装着してみました。
確かに8cm×2のファンで1500rpmとは思えないほど静かです。
しかも温度は高負荷時で50度を超えることもなく、非常に満足^^

後は本当にケースとの共振ですね^^;
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2008年04月20日

吸気強化対策 Abee AS Enclosure M0

先日購入したAbee AS Enclosure M0ですが、やはりNineHundredと比較すると、どうしても冷却性能は劣ります。
(ファンの数が少ないから当たり前といえば当たり前なのですが)
というわけで、まずは前方ファンの強化から始めることにしました。
幸い10個の5インチベイがあるため、5インチベイを利用してファンをつけることができます。
純正のファンユニットを調べると・・・

http://www.abee.co.jp/Store/product/DustFilterUnit.html
フロントパネル用のメッシュ調のダストフィルタユニット(4580円)
http://www.abee.co.jp/Store/product/FrontFanUnit.html
さらに冷却ファンユニット(3480円)
これら2つをセットにして使って、計8000円というあまりにもあり得ない金額(泣)

あまりにもふざけすぎていると思ったので、別の代替品がないかと思い探していたところありました。
http://www.scythe.co.jp/cooler/kamabay.html
サイズの鎌平という5インチベイ用ファンユニットです。
色もブラックがあるし、メッシュ調で下部のファンユニットともあまり違和感はなさそうです。

早速購入してきました。
P1010340.jpg

早速5インチベイに装着
P1010343.jpg

若干の隙間はありますが、やはり既製品かつ、4分の1のコストなのでそこは我慢
音も静かですし、M0でファンユニットを増設しようと思っている人にはぴったりの製品だと思います。

ついでにCPUファンも三洋電気製のPWMファン(Owltech F9-PWM)に変更
600rpm〜3150rpmですが、以前のCoolerMaster製のファンと比べると明らかに高周波ノイズは減りましたので、静かになりました。
しかし次は共振音が気になるように・・・
完全静音までの道は長く険しいですね^^;
(気にしない人にはアホみたいに感じるかもしれませんが・・・)
次は共振を抑える工夫をしてみたいと思います。

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2008年04月13日

ケース変更 Abee AS Enclosoure M0

今までAntec NineHundredを使っていました。
こいつはゲーム用のケースとして強力な冷却性能(12cmファン×3と20cmファン)を持っていたのですが、たまたま近くのPCショップを訪ねたところ・・・

42800円が展示品処分で19800円になっている、AbeeのAS Enclosoure M0を発見!
若干の汚れ等はありましたが、所詮PCケースは傷ついてしまう可能性があるので、特に問題なし。
フレーム曲がり等致命的な欠陥もなく安心

P1010327.JPG

というわけで衝動買いしましたw
総支払額は19800円に13000円分のポイントで実質6600円程度で格安でした

P1010330.JPG
このプレートが高級ケースであることを主張してくれますね^^

フルアルミでNineHundredよりも高級感がありますし、フロントレイアウトを自由に変更でき、さらにフロントははめ込み式、マザーボード部分も取り外しができるなど、メンテナンス性に優れていますね。
価格相当のスペックだと思います。

LostPlanetを10分程度回してみましたが、室温約20度で、CPUは50度程度、GPUは60度・・・
やはりNineHundredの冷却性能にはかなわないですが、OPも充実しているようですし、運用次第では追加かな〜
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2008年04月06日

SE-200PCI LTD

http://ascii.jp/elem/000/000/123/123175/

これはかなり興味がわきます・・・
今までSE-150PCIを使っているので、200が出たときには買い換えも視野に入れましたが・・・

こういうものが出るとやっぱり興味をそそられますね・・・

限定

という文字に弱いのは種族柄なのでしょうか・・・
posted by is200 at 22:52| Comment(0) | TrackBack(0) | PCハード関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月01日

【第1弾】Core2 Quad Q9450 ベンチ

ベンチ結果をずらずらと・・・
システム構成は前回の記事の通りで、OSはWindows Vista Home Premium 32bitです。
まずはスペックシート
9450cpu.jpg

Q6600
Q6600bench.jpg

Q9450
bench.jpg

ALU,FPUの値上昇からもQ9450の優位性が出ていますし、他の項目も若干ですが値が上がっています(HDDを除く)

3DMark06
Q6600
06.jpg

Q9450
06Q.jpg

若干ですが、スコアアップしています。

LOST PLANET
Q6600
lost.jpg

Q9450
los9450.jpg

GPU性能がメインになるSnowではそれほどスコアは変動ありませんが、CPU性能がボトルネックとなりやすいCaveでは10fps程度の差が出ています。
参考URL
http://www.4gamer.net/news/history/2007.05/20070516211406detail.html

FF11 Ver3 High
Q6600
P1010298.jpg

Q9450
P1010314.jpg
CPUベンチといわれているFF11のベンチでも差が出ています

FRONT MISSION ベンチ
Q6600
P1010297.jpg

Q9450
P1010315.jpg

マルチコア対応のベンチマークソフトですが、1割程度のスコア差が出ています。

最後にマルチコア対応のベンチマークソフトであるCINEBENCH10をテストしてみました。

Q6600
Processor : Intel(R) Core(TM)2 Quad CPU Q6600 @ 2.40GHz
MHz : 2400
Number of CPUs : 4
Operating System : WINDOWS 32 BIT 6.0.6001

Graphics Card : GeForce 8800 GT/PCI/SSE2
Resolution :
Color Depth :

****************************************************

Rendering (Single CPU): 2360 CB-CPU
Rendering (Multiple CPU): 8636 CB-CPU

Multiprocessor Speedup: 3.66

Shading (OpenGL Standard) : 3449 CB-GFX

Q9450
Processor : Intel(R) Core(TM)2 Quad CPU Q9450 @ 2.66GHz
MHz : 2660
Number of CPUs : 4
Operating System : WINDOWS 32 BIT 6.0.6001

Graphics Card : GeForce 8800 GT/PCI/SSE2
Resolution :
Color Depth :

****************************************************

Rendering (Single CPU): 2804 CB-CPU
Rendering (Multiple CPU): 9946 CB-CPU

Multiprocessor Speedup: 3.55

Shading (OpenGL Standard) : 3850 CB-GFX

マルチコア対応ソフトだと、4コの強みが生かされて、1コアで処理するときの約3.5倍程度早くなる結果になっていますが、1コアあたりの処理能力はQ9450の方が上であることが確認できました。

とりあえず、今回はかけられるだけのベンチマークを試してみましたが、確かに45nmプロセスによるFSBの向上とL2キャッシュの増大はそこそこ優位な差はあります。
しかし、市場販売価格を考えるとQ6600の方がCP的には現時点では良いのかもしれません。
1万円以上の差を体感できるかと言えば、おそらく「否」でしょう
(将来価格が低くなれば逆転はすると思いますが)

posted by is200 at 22:58| Comment(0) | TrackBack(0) | PCハード関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月31日

【第0弾】π焼き Q9450のベンチマーク

とりあえず、π焼きだけでも・・・

まずは、Q6600の結果
Q6600.jpg

そしてQ9450はというと
Q9450.jpg

スペック的に大差があるわけではないのですが、速さを実感できる内容ですね。
また、別のベンチも試す予定
posted by is200 at 21:24| Comment(0) | TrackBack(0) | PCハード関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

地方の利を感じました (Intel Core2 Quad Q9450購入)

今日は久しぶりの有給を取得したので、のんびりと外に出かけました。

26日に解禁となったCore2 Quad Q9450が置いてないかなぁと土曜日に近くのショップに行ってみたのですが、やっぱり置いてない・・・

いろいろと情報を見ていると、かなりの品薄状態なので、多分置いてないよなぁと思いながらも、今でも品薄となっていた45nmプロセスのE8x00シリーズが1ヶ月ぐらいは普通に置かれていた(最後はE8200が残っていました)ので、今日確認してみたら・・・

1個だけありました(笑)

欲しいとはいえど、今のQ6600とそれほど大差もないし、この価格差はどう見ようかとちょっと悩んだ挙句、新しいものはいいことだということで購入しました(笑)
店頭POPには45800円と記載されていたのですが、実際にレジに通すと42700円で購入できました。(POPも直して欲しいな・・・)
以前はPV4が売られていたり(あまりにもマニアックすぎるせいか、数日前には17800円と、私が購入した時点より2000円も安く売られる始末で、それでも1台ぐらいしか売れてませんでした)、WDの1TBHDDも1万円台にするなど、意外と地方にしてはがんばっているという印象を受けました。
(ちなみにEdionですが)

P1010293.jpg
パッケージ右下の12MB L2が何とも物欲をそそります(笑)

P1010295.jpg
C1ステッピングの製品です

とりあえず、Q6600とのベンチレポートは明日以降に・・・

システムは以下のようになりました
CPU Intel Core2 Quad Q9450 (2.66GHz)
メモリ DDR2 667 1GB×2
マザー Gigabyte GA-P35-DS4(Rev2.0,BiosVer F12)
光学  Pioneer DVR-A09-J
HDD1  SAMSANG SP2504C (System) 250GB
HDD2 SAMSANG SP2504C 250GB
HDD3 WD WD1600JD 160GB
VGA 玄人志向 Nvidia GeForce 8800GT 512MB (GF8800GT-E512HW)
VGAクーラー ZAWARD Accelero S1 rev.2 (rev.2で8800GT等の売れ筋VGAに対応し、ファンレスにもかかわらずかなり冷えます)
キャプチャ アースソフト PV4
サウンドカード ONKYO SE-PCI150
電源  Antec Phantom350(ファンレスで静かですし、電源効率が良いのか、正直システム的には余裕があるとはいえない容量(VGAとCPUでTDP200W)なのに、これで2〜3年持っていますので、非常に信頼できる電源ですね)
ケース Antec NineHundred(そういえば弟分のThreeHundredが出ましたね)
その他 SoundGraph Imon Ultrabay
posted by is200 at 21:20| Comment(0) | TrackBack(0) | PCハード関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする