2008年07月20日

異常な雰囲気が・・・

なんか今日は変な車が多い・・・
通称「痛車」と呼ばれているものが、コンビニ等に大量にいたので、調べてみました・・・

どうやら今日はそういう関係のミーティングがあるようで・・・

首都圏でしか見られない光景だと思ったのですが、意外とこんなところでも見られるみたいですね

はっきり言ってかなり異常な光景に見えます(笑)
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2008年05月23日

10000km

P1010412.jpg
10000kmを突破しました。
通勤で使っているので、月1200kmペースです。
最近のガソリン代の高騰はΣ(゚Д゚ υ) イタイ!!
(11〜12km/Lですが、1週間で5〜6千円は飛んでいく〜)
ニュースでも毎回のように最高値更新という言葉が出てきて高騰が止まる気配が全く感じられません

初めはぎこちなかったサスやタイヤもこなれてきて、乗り心地が結構マイルドになってきたと思います。
マイルドとはいえ結構堅めですけど、心地良さを感じるレベルです。
意外と停止時のエンジン音は静かと言うことに最近気づきました(笑)
(購入当初は高速で試し乗りを毎週のようにしてましたから・・・)
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2008年05月01日

9000km/1年

4月末でGTIの納車後1年が経ちました。
未だに毎日の運転が楽しい車はこのゴルフGTIが初めてです。

先日1年点検を実施
VWの純正オイルには15000kmか1年での交換を推奨しているようですが、実際にはオイルの量がMINレベルまで少なくなっていたとのこと
こまめなチェックが必要であることを感じました。

もうすぐ7速DSG車やGTIの2.0L T-FSIエンジンを搭載するAudi Q5のワールドプレミアの情報や、TTクーペにさらにホットなTTSと言うグレード(272ps 35.7kgm)が追加されるようで、次期のGTIはもっとホットな車になりそうで楽しみです。

P1010361.jpg
走行距離は9000kmとなりました。
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2007年09月24日

「レクサス」の存在意義って何?

http://www.carview.co.jp/road_impression/2007/toyota_blade_master/03.asp

こんな記事が載ってました。

以前からブレイドには3.5Lモデルをラインナップして欧州Cセグの代名詞ともいえるVWゴルフに対抗すると言っていましたが、所詮は焼け付き刃でしょう
ここからは個人的想像ですが、やはりトヨタ流の味付けだとあくまで高級車、いわゆる優等生ではあるが、面白みはないって感じでしょうか・・・

>VWのゴルフR32と真っ向勝負ができる、いやエンジンの実力を考えればそれ以上の走りを実現するモデルも期待できる。

ゴルフGTIを所有して早5ヶ月・・・
以前はドライブにもあまり行こうとしなかった父親が、今では率先してゴルフを動かしてそのドライビングフィールを徹底的に楽しんでいます。
ゴルフのように乗れば乗るほどその基本性能がしみじみと伝わってくることはないでしょう。
今のトヨタ車で心地よいドライビングフィールを味わえるクルマはほぼ皆無な気がしてならないです
GTIですらカタログスペックを超えたパンチの効いたスパイシーな走りをしてくれる
エンジン排気量と馬力命でやっているようでは、到底適うはずもないと思います。

まぁ、前置きはこのくらいにしておいて・・・
最近、トヨタのレクサスに対する考え方があまりにも軽視されすぎてきている気がします。
上記記事を見ると「レクサスIS350と同系統のエンジンがもたらす快感」って書いてあります。
これは「300万出せばIS350と同じエンジンの走り(若干の差はあるにしても)を味わえます」って言ってるのとイコールであって、「レクサスじゃなくてもトヨタで十分だよ」とトヨタ自身が自分の首を絞めているようなものです・・・

いったいトヨタはレクサスをどうしていきたいと考えているのでしょうか・・・
確かに最近ではLSが売れに売れているとの情報は聞きますが、その所有者のほとんどは法人所有で、個人は1割程度・・・
私の取引先でも何台もあったセルシオがLSに置き換えられていました。(まだ後期型で2年ぐらいしかたっていなさそうなものもあったのですが・・・)

しかも、法人所有のオーナーからは、「1000万近く出して、4人でゴルフ場に行けないクルマって何?」というコメントをよく耳にします。
トランクが意外と狭く、この点に関してはLS1台で2台分を買ってもおつりが来るVWジェッタにすら勝てないんです・・・

GSの売れ行きもかなり低調になり、今まともに売れているのはISぐらい
しかも、ISも国産なのに価格だけは輸入車基準で揃えただけ・・・
こんな戦略で進めたとしても今後売れるとは到底思えない・・・

やっぱりレクサスならレクサスにしかない強みというものを表現しないといけないのではないでしょうか・・・
今の状況では同じ汎用部品を使ってデザインだけ変えたというだけで、普通のトヨタ車と何ら変わりません。

せめて、同じエンジンでも微妙なチューニングやエンジン特性、足回り等にもこだわりがほしいと思います・・・
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2006年12月02日

エンゼルはいずこに?

キョロちゃんのチョコボール・・・

今までたくさん購入したんですが、エンゼルは銀が1〜2枚ぐらいしか見たことがありません・・・

本当に金なんてあるんかいな?と疑ってる一人ですが、どのくらいの確立で入ってるのかすごく気になります〜

うちの近くのディーラーは今改装中なので、オープンしたらオイル交換にでもいこうかねぇ〜
(2.5ヶ月で4500km・・・ちょっと多いかな)
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2006年11月08日

5×4

今日、会社に出社して駐車しようとしたら、丁度5555kmのゾロ目が (~、~) ホエー
毎月2000kmのペースで走ってます(車両到着確認時1996km,納車時2024kmぐらい)

さすがにレガシィで出勤は贅沢なので、家にあるもう少し小型の車で通勤しようか悩む今日この頃です
でも、運転はすごく快適なんですよねぇ〜
十分なパワーと、コーナーを難なくクリアできるあの足回りは捨てがたい・・・
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2006年10月31日

賢いタイヤの買い方

自動車用のタイヤって、いわゆる量産サイズ(メーカーの純正サイズ等々採用例の多い物)以外は結構高額ですよね
いわゆる少数生産なので、なかなか価格を下げられないということもありますが・・・
でも、ウチの近くにはオレンジのお店や黄色いお店がありますが、レガシィの純正サイズ4本(215 45 17)は平均で80000円(高い物だと10万近く)
1本2万という計算になります
タイヤを2〜3年ほどで交換する(年間15000km近く)私ですので、できるだけタイヤ代は押さえたいが、安全の要ともいえるタイヤですので、性能もそこそこの物が欲しいです

そこで、私が目をつけたのがいわゆるネット通販業者です
倉庫商売でやっているところだと、流通経路が少ない分、価格を製品に反映することができます。

私が、以前に購入したダンロップのルマンLM702(215 45 17 既に溝が減ったので廃棄済み)は、4本で35000円、送料を入れて約5000円で40000円弱で購入し、オレンジの店で持ち込み交換
1本あたりタイヤ廃棄料込みで1500円で6000円
5万以内ですべてすみました(ちなみにその当時オレンジの店で同じ事をすると80000円オーバー)
ちなみにBSはネット通販でも若干ブランド価値のせいか他メーカーよりも高めです(それでも量販店よりは安い)

というわけで、量販店でタイヤを買うのが馬鹿らしくなってるので、それ以来すべてネットで購入しており、量販店の半値ほどでインチアップをかねてタイヤ交換をしています。

今回もレガシィに合うスタッドレスタイヤを購入しました(BSのブリザックMZ-03)
以前FR車を乗っていたとき、上り坂でもぐいぐいと登っていきましたので、その性能には満足しています
本当はこのFR車で使っていたタイヤ(205 55 16のインチダウンでピッタリのサイズ)を流用しようと思っていたのですが、新型のGTはなんと17インチブレーキキャリパー装着なので、つけられません・・・
というわけで、純正ホイールを流用してつけることにしました
今では新モデルであるレボワンの方が性能は上ですが、やはり値段が・・・
たかが数mの制動距離の差であれば、安全運転をすれば問題ないわけですし
(もちろんMZ-03も他社の現行モデルかそれ以上の性能はあると思います)
と言うわけで、旧モデルとなったMZ-03はかなり安くなってきているので、こちらを選択しました
価格は17000円×4本で68000円、送料等々込みで70800円です。
これで後は、オレンジのお店で交換してもらって76000円ほどです。

ちなみにこれと全く同じ構成で見積もりをとってもらいましたが、タイヤだけで100800円(高っ)、工賃込みにして108000円と3万以上の差が出ることを考えれば、やはりネット販売がお得だと思います。
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2006年10月28日

レガシィチャンピオン

面白そうなレガシィのバトンが公式ブログで掲載されていたのでやってみたいと思います

正直私がレガシィという車を妙に意識しだしたのは3代目からですねぇ

Q1:初代レガシィRSは( 220 )馬力。(当時の2L最強のパワーだったそうです)

Q2:2代目レガシィでおなじみのCMコピーは、「( 日本 )にはレガシィがある」 (ステーションワゴンのイメージを塗り替えた車ですから、納得)

Q3:3代目レガシィの広告コピーは「世界に誇れる( グランドツーリングカー )でありたい。」 GTって「グランツーリスモ」だけだと思ってました(昔は)


Q4:3代目レガシィからリアサスが( マルチリンク )式に変わった。(これは普通に知らなかったな・・・)

Q5:CAR OF THE YEARを受賞したのは( 4 )代目。(これまでレガシィという車が評価されていながら、賞を受賞したのは実に14年後なんですよね・・・)

Q6:2代目レガシィ登場時のCMキャラクターは( メル・ギブソン )(レガシィといえばブルースだとばかり・・・) 

Q7:4代目レガシィの現在のプロジェクトゼネラルマネージャーの名前は( 増田 )年男 (ブログではジェネラルって書いてありますね^^;)

Q8:初代レガシィの10万km速度記録は( 223.345 )km/h (市販車ほぼ改造なしで10万km耐久というのは、想像もつかない世界です)

Q9:レガシィは1993年の( ニュージーランド )ラリーでWRC初優勝を成し遂げました。(今はWRC=インプレッサというのが定説ですが、昔はレガシィがWRCで活躍していたんですね)

Q10:2002年10月発売のレガシィSTIバージョン「S401」は( 400 )台限定。(即完売だったそうで^^;とても手が出ない)

Q11:レガシィの輸出仕様に採用されている2.5Lエンジンは2006年に( インターナショナル・エンジン )オブザイヤーを受賞した。 (輸出仕様はDOHCかもしれませんが、SOHCの2.5Lは3Lよりも扱いやすさや十分なパワーで評価されているので、期待できますね)

Q12:SI−DRIVEのS I はSUBARU ( inteligent )−DRIVEの略称。(ひとつのエンジンですが動力系のチューニング次第でああも変貌するとはw)

Q13:アウトバックの最低地上高は ( 200 )mm。(ちなみにツーリングワゴンは150〜160mmだそうです・数値上では50mmしか変わらないんですね)

Q14:3代目レガシィが1998年に樹立した世界最速ワゴン記録の1km区間平均速度は( 270.532 )km/h (正直、そのポテンシャルのすごさには驚きました)

Q15:平成18年度上期(4−9月)レガシィツーリングワゴンで最も売れている色は( オブディシアンブラックパール )。(黒は鳥の標的になったり夏は暑いなどがあるので、私はもっぱらシルバーかホワイト系ですね)

Q16:初代レガシィ登場時のCMのキャッチコピーは「もっと( クルマ )になる」 (ワゴン=バンというイメージをぶち破ったレガシィだからこそじゃないでしょうか)

Q17:オーストラリアではレガシィは( Liberty )と呼ばれている。(これは知らなかったですね・・・海外だと日本にはないエンジンのラインナップがあるので、結構魅力的ではありますし、特に2.5LはB4やツーリングワゴンでも普通に売れそうな気もします)

Q18:4代目レガシィのD型に採用されたテレスコピックステアリングの調整量は      ( 40 )mm  (私はC型なのでありません^^;)

Q19:3代目レガシィから採用されているマッキントッシュサウンドシステム。現在のスピーカー数は( 14 )個。(私のC型マッキンは13個です。そんなに大きく変わってるかなぁ・・・うらやましいw)
Q20:レガシィ初の3ナンバー車は( 1 )代目で発売された。(初3ナンバーってよく4代目で表現されてますが、実は初代からありましたw)

点数をつけると・・・60点^^;
意外とヒントを見ないと分からない内容が結構ありましたが・・・

海外では名前が違うんですね・・・
後エンジンラインナップも日本より充実しているのは魅力的

ステッカー待ってます〜w
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お客様感謝デイ

SUBARUディーラーで定期的に行われているお客様感謝デイ
(いわゆるお祭りみたいなものですな)

ちょっと、今回はほしいパーツがあるので・・・(20%OFFは結構魅力的)

すべてSTIになりますが・・・
・フロントリップスポイラー
スカートリップ(これはどうでもいいが、保護のためかな・・・)
・ストラットタワーバー
いわゆる走行性能を安定させるパーツがほしぃ・・・・
正直100kmを超える領域での車体のふわつきが少々気になりだしたので・・・
これもボディー軽量化のおかげですかね?

DSC02379-1.JPG
レガシィも1ヶ月半で約2800km走行いたしました
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2006年10月17日

1ヶ月点検

またまた出ちゃいましたよ・・・

ブレーキジャダーが

ブレーキ性能が高い分の代償なのかもしれないけれど、1年で4000kmぐらいの時点でこれは問題では?

というわけで一ヶ月点検と併せて交換へ

その間、代車を用意してもらいました
(私の経験上、T系のディーラーの場合、代車を要求すると結構待たされるんですが、スバルはすぐに用意してくれるので結構好印象です)

貸してもらった代車はインプレッサWRX
今まで借りた代車はR2とインプレッサのノンターボばかりだったので、今まで借りた代車で一番パンチが効いているヤツでした

乗った感想・・・

堅い

とにかくレガシィと違いスポーツ性能にふってあるせいか、とにかくサスが堅いw
これは年寄りが乗るとすぐに腰痛が来ますねw
その分動力性能はピカイチなので(レガシィ以上にハンドル動作に応じてケツがちゃんと付いてきます)、WRXでこうですからSTIだと本当にすごいでしょうねw

というわけで新車補償+購入後一ヶ月なので無償交換してもらい、ジャダーはなくなりました
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2006年10月05日

レガシィでMP3とWMA

C型のナビにはMP3とWMAの再生機能があります(実はつい最近知ったw)
D型だとセンターオーディオユニット(標準・マッキンともに)に再生機能がありますが、C型だとありません。
そのため、ナビの機能を利用して再生することになりますが・・・

ただし、圧縮音源だとHDDへの録音はできません

やっぱりオーディオユニットと連動の方が使いやすいです
スキップとかするときはタッチパネルで操作しなくてはならないので

HDDオーディオもオーディオユニットと連動することを強く望みます
(開発側はこういう問題を意識しているのかな・・・多分してるとは思いますが)
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2006年10月02日

納車半月

DVC00016-1.JPG

短い間ではありますがB型とC型に乗った感想として・・・

・サスの味付けがかなりコンフォート気味になっている
・ナビの進化はうれしいねぇ

の2点です。

サスペンション部分のボディ剛性のアップが確かありましたので、それがかなり効いているという印象です。

DVDからHDDへ情報量は最低でも約2倍ほど(2層DVD8.5GBからHDDのナビデーター約16.5GB)

ナビ機能の充実、高性能化とクロック上では3倍の600MHzCPUの採用(B型DVDは200MHz)のおかげで、ほとんど待ちのないルート検索

エンターテイメント機能の充実 (MP3/WMA対応のCDプレーヤー兼、ドルビーデジタル,DTSにも対応したDVDプレーヤー性能)

BとCは本当にD型ほどのインパクトはないですが、ビッグマイナーと言っていいほどのマイナーという気もします

でもやはりジャダーがでているのか、高速域でブレーキをかけるとハンドルがぶれるんですよね〜

今度1ヶ月点検の時に指摘して見てもらう予定です
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2006年10月01日

AWD+ターボ=燃費が良い!?

高速を約50kmと一般道(アップダウンが約2割ほど)を40kmほど走行して、車内LANでの燃費計の値が14.0km/lまで行きました(自己最高記録)
正直一般道では1500回転以上あげずに走っていましたが、低速トルクの太さでスピードも60kmほどをキープできるので、ほとんど上げることがなく燃費向上につながったという感じです。

昔はターボや4WDというと、燃費が悪いというイメージにつながりがちですが、今のターボや4WDは走る気持ち良さを備えかつ、燃費も改善されていることを示しているというのがまさにレガシィではないかと思います。

マツダも必ずしも売れるセグメントではないですが、ターボ+4WDモデルを積極的に投入していますし、要は使い方、セッティング次第でここまでやれるというのも良くわかりました。

まだプレス発表されていないBMWの新型3シリーズクーペ(335i)を昨日見てきましたが、これもツインターボの車両だそうです。
ですが、スペック上は3000CCで約300馬力,最大トルクも40kgほどと、他社の同容量のツインターボエンジンと比べるとそれほどパワーのあるエンジンではないですが、コンフォート寄りに振っているんでしょうね。

エンジンのセッテイング次第でターボエンジンもじゃじゃ馬から、上品な物へと変わるのだなと今のレガシィを乗っていてもそう思います。
(インプとレガシィのターボはエンジン形式は同じながらも、挙動はまったく別物ですからね・・・)
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2006年09月22日

Grancenote CDDB

C型のレガシィHDDナビにはHDDに音楽を格納して音楽を聴ける、ミュージックサーバー機能があります。
そして、その入れたCDのタイトルのデータベースになっているのが、多くのミュージックプレーヤーソフトでも使われているGrancenote CDDB(いわゆるCD-DAのデータベース)です。

購入時には全く更新がされていなかったので、現在リリースされている4つのデータをインストールしてみました

確かに公式ウェブサイトには「更新には数十分かかります」と書いてはありましたが、4つのデータをインストールするのに1時間近くもかかり、さすがにACC位置だと電力不足が不安に感じたので、ずっとアイドリングしてました><(環境にもおサイフにも悪いですね・・・)

これだけかかる割にはデータの更新速度もそれほど速いわけではないし・・・
(9月現在で2006年3月までのデータベースしかありません)
もうちょっとアップデートのリリースを頻繁にしてくれないかなぁ
せっかくの機能ですから、便利に使いたいものです

ミュージックサーバー機能はあくまでHDDナビの機能の一部を使うために、マッキンは外部アンプとスピーカーという扱いで再生がされます。
このあたりも、マッキンとミュージックサーバー機能を連動させてマッキンのダイヤル上で局のスキップとかができるともっと使いやすいのにと思います
というか、して欲しいです。

好きな曲にとばしたくても、正直走行中にタッチパネルをさわるのは危ないし、的確に押すのも難しいです(走行中は触るなってことなんでしょうが)

マッキンのダイヤルでできれば、かなり便利だと思うのですが・・・
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2006年09月18日

1ヶ月半はあっという間にすぎた

以前、大型トラックにおかまほられて、とってもショボーン━━(´・ω・`)━━だったのですが、ついに納車されましたヽ(´ー`)ノ
神奈川から引っ張ってきたよ〜

前と同じレガシィツーリングワゴン2.0GTですが、今回は以前のB型ではなくC型です。
多くの車は通常3〜4年に1度のビッグマイナーの他に、毎年1回の小変更を行うのですが、ほとんどのメーカーが、ナビ等の後付ができるオプションの範囲拡大等、見える範囲での設定変更というパターンが多いですが、スバルの場合はそのような部分も含めて、見えない部分にまで手をかけるため、実は同じように見えても実は中身が全然違ったりします。

例えば、現行のレガシィでも初期のA型からB型に変わるときは200ヶ所ほどの変更箇所があったり、B型からC型での変更の際も足回りの変更等がされてたりします
特に足回りはB型よりもより突き上げ感がなくなって、そろそろ腰痛が気になりだしているうちの親でも許容できる範囲でした。

スバルのコツコツと熟成を重ねるこの方針が私には好印象です
やはりスバルの車はよく言われるようにC型以降が「買い」でしょうね

それに最大トルクが2400rpmで出るのも、熟成されたEJ20エンジンならではでしょうか
通常ターボ車の場合、ターボが効き出すのにはエンジン回転数を上げないといけないため「回さないとかったるいな〜」と言うのが今までのターボの印象ですが、レガシィではそんなことは全くなく、むしろNAに近いターボという感じがします。
ただ、NAと違って回転数に応じてリニアに反応し速度が上がるという感じではなく、回転数が上がると加速度的にあがっていくという感じはやはりターボの恩恵ですね。

DSC02322.JPG
↑犬山成田山にて(雨がちょうど降ってきてました)
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2006年09月12日

いつまで待たせるのやら ┐( ̄ヘ ̄)┌

物損は全部解決しました

でも、かなり前に手続き書類を送ったはずの人身については全く連絡が来ないので、しびれを切らして電話しました。
(そもそも保険屋から全く連絡がこない事がかなりおかしいと思うのですが・・・)


今日は担当が休みです


言い訳はもういいから、さっさと連絡しろォo(`ω´*)o
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2006年09月06日

オーダーしていた物が到着♪

事故の手続きも一通り終了し、オーダーしていた神奈川の車両がディーラーに到着しました。

車両は前の車両と同様レガシィツーリングワゴンの2.0GT
色はブリリアントシルバー・メタリック(本当は前と同じアーバングレー・メタリックがよかったのですが・・・ブリリアントシルバーもいい色なので満足です)純正HDDナビ、マッキンが付いた車両です。
前の車に付いていた、サイドエアバックはさすがにありませんでした><
これだけの短い期間だと探すのに限度があるので、妥協はしなくてはならないので仕方ないと言えば仕方ないかな〜
ナビとマッキンが一番欲しかった装備なので、あまり問題はないです

というわけで早速チェックに行ってきました

まだ、登録変更がされてなかったため(昨日来たばっかりだから当たり前か)ナンバー川崎ナンバーw
このまま走ってたら止められそうですねっw

2000kmと聞いていましたが、私がオドメーターを見たときは1996kmという状態でほとんど新車に近いような車でした。

そこで試乗したわけですが、試乗で2001kmにw
まぁ、たった4kmならすぐに来ちゃいますがww

外観、内装、動力系統にも全く異常はなく、純正HDDナビ・マッキンも全く問題なしです。

15日(大安)納車予定(前は友引だった)にしていますが、スケジュール的にギリギリなので正直かなりきついとの話ですが、何とかやれるようにがんばりますとのことだったのでディーラーの担当者さんに感謝です。
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2006年09月01日

終息の方向へ

事故にあってから1ヶ月が経ちました(意外と早かった)

とりあえず事故車の買取で約30万ほどの買取価格が提示され、総額300万ほどの資金を作ることができました。

事故車両がどうなるかというのも気になりましたが、どうやらあの状態でも治す様です。(いわゆる2個1個ってやつですかね、海外では事故車両での乗れればOKという人もいますし、ターボ車は人気があるようで、レガシィのターボやインプSTIぐらいですと日本の2倍以上の価格でも売れるぐらいらしいです)

神奈川の新車両もこちらで譲ってもらうことができ、早ければ中旬ぐらいには納車になりそうです。
(余談ですが目玉車両だったらしく、正直初めに譲って欲しいという話をしたときは難色を示されたみたいですが、此方のスバル中古車の責任者の方に話をつけてもらい、何とか譲っていただけたみたいです)

ディーラーの担当者さんありがとう
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2006年08月29日

示談その3

再度検討させた結果、268.4(諸経費を入れて)という数字になりました(正直これだけの変化だったのは不満ですが)
その代わり、今回の場合ぶつかった車両にはまだある程度の価値があるとのことだったので、車両の引き取りはしないという返事をもらいました。

そのため、事故車買取サービスを何件か競合させ、新規車両の購入のために少しでも足しになればと思う次第です

一応自分の希望に合う車両がありましたが、神奈川でしたので少し躊躇気味です・・・
ディーラーのデモカーなので、はずれではないと思いますが・・・

陸送代が痛い><

追い金も痛い><

本当にぶつけられ損です><
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2006年08月28日

示談その2

事故に遭ってから約1ヶ月ほど経とうとしていますが、ようやく示談が大詰めになってきました。

保険屋の雇ったアジャスターの修理算定金額は全損に至る金額が提示されず、私は疑問に思っていましたが、ディーラー側に聞くとアジャスターの提示価格にはエンジン部分の算定が全く入っていなかったのこと
算定ミスであることがわかり、正直疑っちゃいます

板金屋さんの提示ではエンジンの損傷も入れた金額を算定してもらったので、その額が車両の時価額を遙かに超えるために全損扱いになりました

価格の算出方法は車両の新車価格をベースにして、車両の時価額とを総合的に加味して価格と言うことでしたが・・・

私が305で購入した車両に対し、算定価格は265でした
正直、1ヶ月約2500km(車両自体は中古なので1年1ヶ月すぎている)で40万の減価償却というのはかなり納得がいかないため、いろいろとその算出方法を見ていたところ、保険屋のできるだけ支払額を抑えたいという意志が全面的に見えてきてすごく嫌になりました

具体的には
・車両価格はあくまで私が購入した車両のベース価格(つまり車両価格のみ)で取り外しが原則不可能なオプション(純正カーナビ・マッキン)の価格が考慮されていない

・時価額が低すぎる
1ヶ月前に274と提示された車両価格が243にまで減少しているため、1ヶ月使用していたとしても、そこまで車両の価格が変わるとは思えない
基本的に時価額とはその車両が正常な状態で販売した場合にお店側がつける価格という認識でOKなようです(つまり買取価格ではなく、販売価格)
ディーラーに確認しても250ではこの仕様を購入するのは難しいという話でした

というわけでこの2つに文句をつけて再度検討することとなりました。

その合間に、一応町の法律相談にも出向きいろいろと聞くと、その中で最も印象に残った言葉としては・・・

「車を所有することが過失である」

ということです。
車に乗ると言うことはその分事故と隣り合わせになる危険性が増すわけですから、納得はいきます
でも、道を徒歩で歩いていて事故にあったら、外を歩くことが過失であるという解釈もできてしまうので結局家にいた方がよいのではというひねくれた考え方もしてしまいますw

車社会の宿命なのでこの問題に関しては回答を出すのは難しいでしょうねぇ

特に私の場合は物損がメインなので、基本的に購入した価格の1割ほどは負担する必要があるという解釈でした

物損は本当にぶつけられ損です>
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