面白そうな
レガシィのバトンが公式ブログで掲載されていたのでやってみたいと思います
正直私がレガシィという車を妙に意識しだしたのは3代目からですねぇ
Q1:初代レガシィRSは( 220 )馬力。(当時の2L最強のパワーだったそうです)
Q2:2代目レガシィでおなじみのCM
コピーは、「( 日本 )にはレガシィがある」 (ステーションワゴンのイメージを塗り替えた車ですから、納得)
Q3:3代目レガシィの広告コピーは「世界に誇れる( グランドツーリングカー )でありたい。」 GTって「グランツーリスモ」だけだと思ってました(昔は)
Q4:3代目レガシィからリアサスが( マルチリンク )式に変わった。(これは普通に知らなかったな・・・)
Q5:CAR OF THE YEARを受賞したのは( 4 )代目。(これまでレガシィという車が評価されていながら、賞を受賞したのは実に14年後なんですよね・・・)
Q6:2代目レガシィ登場時のCMキャラクターは( メル・ギブソン )(レガシィといえばブルースだとばかり・・・)
Q7:4代目レガシィの現在のプロジェクトゼネラルマネージャーの名前は( 増田 )年男 (ブログではジェネラルって書いてありますね^^;)
Q8:初代レガシィの10万km速度記録は( 223.345 )km/h (市販車ほぼ改造なしで10万km耐久というのは、想像もつかない世界です)
Q9:レガシィは1993年の( ニュージーランド )ラリーでWRC初優勝を成し遂げました。(今はWRC=インプレッサというのが定説ですが、昔はレガシィがWRCで活躍していたんですね)
Q10:2002年10月発売のレガシィSTIバージョン「S401」は( 400 )台限定。(即完売だったそうで^^;とても手が出ない)
Q11:レガシィの輸出仕様に採用されている2.5Lエンジンは2006年に( インターナショナル・エンジン )オブザイヤーを受賞した。 (輸出仕様はDOHCかもしれませんが、SOHCの2.5Lは3Lよりも扱いやすさや十分なパワーで評価されているので、期待できますね)
Q12:SI−DRIVEのS I はSUBARU ( inteligent )−DRIVEの略称。(ひとつのエンジンですが動力系のチューニング次第でああも変貌するとはw)
Q13:アウトバックの最低地上高は ( 200 )mm。(ちなみにツーリング
ワゴンは150〜160mmだそうです・数値上では50mmしか変わらないんですね)
Q14:3代目レガシィが1998年に樹立した世界最速ワゴン記録の1km区間平均速度は( 270.532 )km/h (正直、そのポテンシャルのすごさには驚きました)
Q15:平成18年度上期(4−9月)レガシィツーリングワゴンで最も売れている色は( オブディシアン
ブラックパール )。(黒は鳥の標的になったり夏は暑いなどがあるので、私はもっぱらシルバーか
ホワイト系ですね)
Q16:初代レガシィ登場時のCMの
キャッチコピーは「もっと( クルマ )になる」 (ワゴン=バンというイメージをぶち破ったレガシィだからこそじゃないでしょうか)
Q17:
オーストラリアではレガシィは( Liberty )と呼ばれている。(これは知らなかったですね・・・海外だと日本にはないエンジンのラインナップがあるので、結構魅力的ではありますし、特に2.5LはB4やツーリングワゴンでも普通に売れそうな気もします)
Q18:4代目レガシィのD型に採用されたテレスコピックステアリングの調整量は ( 40 )mm (私はC型なのでありません^^;)
Q19:3代目レガシィから採用されているマッキントッシュ
サウンドシステム。現在のスピーカー数は( 14 )個。(私のC型マッキンは13個です。そんなに大きく変わってるかなぁ・・・うらやましいw)
Q20:レガシィ初の3ナンバー車は( 1 )代目で発売された。(初3ナンバーってよく4代目で表現されてますが、実は初代からありましたw)
点数をつけると・・・60点^^;
意外とヒントを見ないと分からない内容が結構ありましたが・・・
海外では名前が違うんですね・・・
後エンジンラインナップも日本より充実しているのは魅力的
ステッカー待ってます〜w